当初は脱力と手遅れのタイミングの取得が重要。
上記ができてくれば肘は意識しなくても自然と入る。
後はリリース時に肘から順に押しこぼすタイミングに集中する。当初は真下からやや前方に落とす感覚でいい。
タイミングがあっていればこれでスピードは26〜28kmはでる。後は助走の工夫とより深いステップでスピードアップ及び
フォワードスイングにおける軌道の正確性を追求する(斜行は必須だか、ある程度タイミングが固まってからでよい)。
これで通常のレンコンならアベ200程度は打てる。それ以上はセンス依存する。