ゴムの擦り痕を付ける行為はアプローチコンディションの状態変更の禁止事項に触れる。
勝手にアプローチパウダー撒いたりしてはいけないのと同じ。故意のあるなしは関係ない。
ルールで禁止されているのだから靴のゴム部分が床に擦らないフォームに変えない限り投球する権利はない。