プロ仕様のもっと難しいコンディションを作ってもいいと思う。
確かに苦戦するかもしれないが、あまりにもハイスコレーンに慣れ過ぎると、ナショナルが出場するような国際大会にはハイスコレーンは存在しないので、難しいコンディションに対処出来なくなってしまう。

先日の東アジア選手権では片井、大石はボロボロだった…。