>> 2回転目の889さんへ

所詮趣味の世界ですから、自分の好きなようにやるのがいいと思いますよ。

ただ、ストローカーもクランカーも同じボウリング仲間です。
以前に点数が良いだけのストローカーは尊敬できないといった発言がありましたが、ストローカーだろうがクランカーだろうがボウリングの点数がいいだけでは尊敬されるものではありません。

ストローカーで下手であっても一緒に大会で投げているときに場を盛り上げてくれたり、練習中に自分の欠点を上手く指摘してくれる人などは尊敬してもいいのではないでしょうか?
逆にすばらしい剛球を投げるローダウナーであっても、調子が悪いと不機嫌モード全開、大会中に物にあたったりする人は尊敬してはいけません。

たとえ、889さんが興味のないストローカーでもある程度キャリアのある上級者の意見を聞いたりそういった人たちと一緒に投げることは889さんのローダウン上達にも役立つはずです。

ハイレブ投法はそんなに簡単にマスターできるものではありませんが、楽しく、気長に練習していればいつかは満足する結果が出せるようになると思います。

どうも文面からまわりのストローカーに対して敵意を持ちすぎて「楽しさ」が欠けているように思えたので書かせてもらいました。