選手に対する番組サイドの思い入れは
間違い無くアマ>プロであろう。
理由は未だに日本人に根強く残る『判官びいき』的考えがあるから。

順序を付けると・・・
アマ
戸塚>浅田>大石>片井>宮城

プロ
酒井姉妹>森>姫路>谷川>名和>金城>松永>中谷>高坂>清水
といった所でしょうか?

詳細は忘れたが優勝した時のインタビュー等の長さでも分かる。
第12戦で初優勝した大石選手の場合は、感動で涙するナショナルチームの面々が取り上げられたり
第4戦で初優勝した姫路プロの場合は、みやびちゃんに優勝の報告をする場面が時間を取って流されている

一方2度優勝している中谷プロと清水プロはインタビューの時間が随分と短い記憶があるw
特に第9戦で姫路プロを破って優勝した清水プロのインタビューの時なんてエンドロールと一緒にされてしまっていたww