>>479

答えは簡単

彼等は皆、腰がくだけて腕が大回りしているだけのこと。
なのに無理して腕だけ上に上げようとするからああなる。

彼等のフォームを改良して、最後のステップを鋭く、かつ歩幅も2歩くらい大きく
一方で背筋には最初から最後まで力が入って、リリースまで背筋が「弓のように」
力強く引き絞られているイメージを持ってくれ。

ロバートスミスになってるはずだよ。

自分も経験して掴んだんだが、日本人の場合、背筋や脚力が弱いし硬いので
ふんぞり返るくらいの意識で、常に背筋を意識しないと、腕は正しく上がらないし
フォワードスイングに入って腕が巻きついてこない。

目安は、ジェイソン・カウチのまねをして、ようやくクリスバーンズになれる
という感じ。