ドリルレイアウトである程度求める球質に近付ける事はできるが極端に球質が変えられる訳ではないに一票。

どこかの文献で見たボールの曲がりに関する影響度は
表面の状態(素材)70%
コアの慣性(RG、ΔRG)15%
ドリルレイアウト15% 

だった気がする。
決して無視できない数値ではあるが…