第2関節を手のひら方向に曲げたときの角度です。真っ直ぐを0度として。
ココが曲がる人はスパンを変えずにフォワード入れても比較的追従できる
みたいです。

ちなみに逆方向にはまったく曲がりません。(多分、ボウリングにはあまり
関係ないと思いますが)

角度で表現するのは難しいですが、他の方向の可動範囲も狭い方だと思います。
ただ、動かなくて一番困るのは上で書いた部分かな、という感じです。