>>345
気に障った訳ではなくて、普通とは逆のことを言っていたので・・・。

前後の立ち位置だけでそれだけ大きく調整できるとしたら、かなりレーンかボールが
遅い場合に限られると思います。通常、前後の立ち位置調整は厚い、薄いレベルを
調整したい時に使います。左右の移動では調整しきれない微調整をしたい場合ですね。

あと、基本的にはどんなレーンであろうと、どんなボールを使おうと、同じラインを
同じスピードで投げた場合、手前から転がしてフッキングを手前にもってくればより
大きくフックします。ドライレーンの場合にはロールアウトして結果的に思ったより
も曲がらない場合はありますが。

もし、それがアナタの場合逆ならば、無意識に他の部分で(スピードとか回転とか)
調整しているのではないでしょうか?例えば、後ろに下がると助走スピードが上がって
結果的にフッキングが奥になるとか。(これを意識的にやる人もいます)

初心者向けの内容ではないですね・・・失礼しました。