>>639
左投げがスパット20枚あたりを使って7番を取りに行く場合、
ドライなロフトエリアからオイリーな部分を通すラインになる場合が多く
内ミス、外ミスが増幅される傾向があります。
また、左のレーンが荒れにくいというのは、オイルゾーンの話で、フッキングエリアは、
右投げの7番、や4番等のスペアでキャリーされたオイルにより変化してくるわけです。