少し違うかも知れませんが、パーフェクトボウリングで放送されたラウンドワンカップを観て
皆さん外からタイトに攻めておられます。
山崎プロや石原プロなどはいつも外を使っておられますが、酒井プロなども外を使っておられましたね。
「一般レーンと大会用とでは違うぞ」と言う事はわかっていますが
ラウンドワンの場合、やはり外を中心にラインを考えた方がいいように思います。