>>52
ほらほら、また立場が弱くなると論点をごまかそうとする。
道交法はここでは関係ないし、法は守って当たり前。

死因は癌。呼吸器系から全身に転移して手の施しようが無かったそうだ。
吸わない人だったのに、喫煙者より副流煙を吸わされる方が身体に悪い。

いくらボウリングが好きでも命と引き換えにはできない。
命や健康あってのボウリングだしね。
女房・子供を置いては逝けない。爺さんばあさんの面倒も見なけりゃならんのに。
それに今はいろいろなレジャーや時間の使い方楽しみ方があるんだから、
ボウリングにこだわる必要も無い。

2,3日ボウリングしないとニコチン中毒みたいにボウリングしたくて仕方なくなるけど、
そこをグッと我慢してしばらく投げなければ、
何であんなのにハマッ手痛んだろうぐらいにしか思わなくなる。

漏れは非喫煙者だけど衰退人の気持ちは理解できる。
ここに書いてる非喫煙者はそれぞれ言い分も違うだろうけど、
理想は完全禁煙。
法律的にはボウリング場が責任持って分煙すればいいんだから、それで納得できるよ。
ボウリングするにしたって人数が多いほうが楽しいし、
大会でも優勝の価値がでかいから
共存の道を探っていくべきだと思う。
健康増進法ではボウリング場に義務を課しているので
犯罪を犯しているといえるが、
喫煙者に対しては一律にそうだとは思っていない。

>>49さんのように気を使ってくれている人がいることも知っているし、
このような方ばかりだったらわざわざこんなスレを立てる必要なくなるだろうし。

ボウリング場経営者が行動を起こさないと、この業界もどんどん廃れていく。