Action Packed の情報を見に行って気付いたが、
コロンビアのホムペにボール表面の原子間力顕微鏡(AFM)写真があるね
2005.12.30登録なのに今日まで気付かなかったのは残念だった

ttp://www.columbia300.com/innovation/techdocs.cfm?id=22

リアクティブカバーってほんとにスポンジなんだな
明確に説明されてないが、見た目は独立気泡型ポアじゃなく、連通孔型みたいな感じだ
リアクティブカバーストックは必ずオイルを吸い込んで性能が変化する、しかも深く浸透する、
と考えるべきだということがよく分かる
コロンビアの Tech Docs は有用な情報が多いと思う
リコシェリバウンドに使われているパーティクル系カバー TEC-2 plus Holo-Flex は
「研磨して性能を保つべし」なんてことが理由つきでさらっと説明されていて、
適切な研磨剤の例まで書いてあったりするし