>>429,430をあわせて考えれば、
それで理解できる。
つまり凾qGが大きいほど、フレアが多く出るのだから、
摩擦も大きい→転がりも出る

でも、この考え方だと、摩擦が大きければ転がるわけだから、
表面をサンディングすれば、同じボールでも転がることになる?

結構おバカなこと書いたかな・・・