>>875

一般的には、内側にオイルを感じ、外側に壁を感じるところを投げると
左右に多少ボールがずれてもポケットに行くライン取りが出来るので、
>>875 のようなオイルであるならば、ディープインサイドから投げるのも
一つの手だと思います。
( 外早なので内側にオイルを感じるラインはあると思われます。 )

あとは、近くのボックスでストライクを連発している人がいる場合、
その人のラインや投げ方を参考にするのも一つの手だと思います。
( 多分、これが一番使えると思います。 )

手前のファールライン付近のオイルだけが無い単純な場合も多いので、
少しロフトしてボールの動きをみるのも使えると思います。

あとは、多くのレーンでは一見外早に見えてもエッジ付近は曲がるので、
クロスではなくエッジ付近を使って曲げて行くのも使えると思われます。