ボウリングの板なんだからボウリングでの説明が大前提でしょう。
ありえない条件を並べて可能?・・・出来たとして何の意味がある。
公式数式に当てはめる?・・・万物全て数式で表せないから。
ビルの屋上から落としたちり紙の落下地点計算する様な事平気で答えてるし・・・
それが数センチの落差なら誤差小さくなるから見てくれ当たるように感じるだけ!
この場合の数値の拡大解釈は無意味!
ボウリングと言う決まった数値があるのだから当然その数値の範囲で検証するのが筋
超ミクロや超マクロの世界を語ることがおかしい!

結果=誰も説明できないし、実証も出来ない。 
つまり
出来そうで出来ないが正解! おしまい!!!(って終わらんのが此処だな)