アブラロン4000番の後にファクトリーフィニッシュポリッシュ(FFP)されたボール(製品)
がある一方で、1000番の後にFFPされているボール(製品)もあります。
たとえば同一のボールを考えた場合、最終的にFFPするんであれば、
4000番の後だろうが1000番の後だろうがそんなに変わらないと思ってしまうのですが、
4000番処理まで施した上でFFPすることの効果はどんなところにあるのでしょうか。
同じ「ポリッシュ」と言えども、動きに極端な違いは出るんでしょうか?