ダグケントはカップでのスイングから綺麗に解放してるよね。
リフトアンドターンなる言葉が現在の米国で使われているかは知らないけど、
極めていくと自然にリストアクションを伴うものに変化していくのではないかと。
ドンジョンソンなどが典型のリフタンは、ボールの変化と共に改良され、
ウレタンリリースと呼ばれる形に進化したりして化石となったが、
その名残が輸入国の日本に残っていて、未だに40年も前の技術を教えようとする
諸先輩がいる。
話は変わるけど、
リスタイを付けると回転数が増えるは、極めていない。
リスタイを付けると回転数が減ってしまうは、とりあえず極めた。
こんな判断はどうですか?