ついに出版日を迎え見た事もない強烈な粘着荒らしが大きな嵐を
巻き起こした。
しかし、それこそがここが事務局にとって脅威度が大きくなっている事の
証明なのかも知れない。
同じテーブルに付く事さえできなかったレビューワ、利用者、お店そして当局。
当局は前向きに検討するつもりなのか、それとも強引に商売を
ただ推し進めるだけなのか、さまよう船の舵はどこを向いている?