ガチムチの六尺兄貴のガイドライン 30尺目
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0684水先案名無い人
2008/07/24(木) 02:21:34ID:sqmSBs0h0番長の気まぐれで、馬上から下の馬のやぐら役の脇腹に長靴の蹴りが入る。
番長が小便する時は便所までついて行き、番長のチンポを支える役目をさせられ、終わると小便の滴を当然口で舐め取らされた。
番長が便所に行くのを億劫に思う時は、流れ出る小便をその場所で口をあけ、受け止めなければならなかった。
放課後のプレイの時は、付き人を人間サドル状態でシートに寝かしつけ、その上に全体重をかけて跨がり、チャックからチンポを突き出して、奴隷の口に差し込み、クチマンさせて喉奥深く犯しながらバイクでぶっ飛ばす。
「おぅ。俺のマラの味はうめぇか。たっぶり奉仕しろ!俺も気持ちいいぜ。もっと烈しく突いてやるから我慢しろ。そろそろ出してやろうか。うれしいだろう!いくぜ!」
付き人の喉奥におびただしい量の精液が打ち込まれた。
ぐったりした付き人は、倒れ込み番長の長靴にお礼にキスの挨拶をした。
番長はバイクに跨がったまま、付き人の頭に長靴の強い蹴りを入れた。
こんな硬派で男臭い番長組織は、長靴を頂点とする盲目的集まりで長靴の持つ偉大さを徹底的に叩き込まれ、長靴の長さにより位が厳格に決められていた。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています