アンチ猫  投稿者:タカシ (9月12日(火)19時45分11秒)

おいオメェら!
いつまでも変わりばえしないヌコヌコニャンコニャンコ連呼してて満足か?
俺にしてみりゃちゃんちゃら可笑しいな。
猫を溺愛してることなんざ見りゃ分かるっつの。
どいつもこいつも、知性も理性も皆無だな。反吐が出るぜ!!
オメェは存在意義は猫だけなのか?
…じゃあそのげっ歯類は何だ、その鯔背な爬虫類は何だ、その鍛え込まれた甲虫は何だ、
猫以外のそれらがあってこそペットなんだよ。だから餌を出せ、ケージを出せ。

俺は溺愛の時も愛撫なんざしねぇ。
餌を与えながらその時その時に腹の底から湧いてくる言葉を吐き出す。
「モフモフの頬袋からほとばしるヒマワリ種の色の黒さよ」
「夏の夜の熱い思いが染み込んだ一本の角が男の証」
「水槽のネオンテトラの隙間から忍び寄る髭が砂利をあさる」
どうだ?そんじょそこらの安っぽい猫野郎と一緒にすんなよ。
そんな俺だが、俺をも驚かせるペットの飼い手が現れるのを待っている。
毎週金曜21時頃はだいたい******のペットのコジマにいる。163*65*30の髭ソフモヒ、興味ある奴は声かけてくれ!
俺と張り合う自信が無くたっていい。いくらでもアカテガニ責めして鍛えてやる。
平凡な犬猫のぬるま湯に浸る奴らにゴルハムファングをカマそうぜ!!!