激甘汚薬子

最初は怠惰なガキ。単なる金持ちのボンボン。
何十万〜100万の小遣いを月1で与えていくうちに
与えられた地下室に閉じこもり、友人、バンド仲間、薬の売人の招待でニートのわが子をシャブ中に染め上げる。
真っ当な進路を選びリーマンとして働く絵に描いたような好青年二世、
鉄道とイラストと貧乏旅の香りが漂う様な、メッシュの二世、
首相在位時だけに使われて次期消えると見せかけ、しぶとく脇役で生き残りそうな二世よりは
父親の勤めてる会社の金や私から出される小遣いが染み込み苦労の知らないわが子でいい。

わが子の刑を少しでも軽く出来る無茶苦茶腕の立つ弁護士も募集。

[よかったら教育方針を見直して欲しいです。]
等には一切応じません。
私は週刊誌のネタ提供ために息子育てているんじゃねぇ。
何様?とか言われるが、これって高飛車か?
子供に金の苦労をさせたくないという気持ちは
親なら誰でもあるだろう?と思うんだが
どうだろうか?