ガチムチの六尺兄貴のガイドライン 23尺目
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0897水先案名無い人
2007/12/20(木) 19:59:52ID:lB8ofkfj0メタスラ時代は魔物のすみか所属!興味本位で半年前にグランバニアへの洞窟で戦闘を初体験した。
筋肉ムキムキのマッチョなメッサーラに「素早さあげろや」とブチ殴られ、口開けさせられて種食わされ、咀嚼しまくった後、
ブリブリブリと草地で泡噴かしてて、「情けない奴」と笑われながらチェックを受けた。恥ずかしかったが呪文はギラギラだった。
いよいよ戦闘訓練だ。じきに体が熱くなった。いつも俺は逃げ出すが戦闘やりたくて仲間志願だから興奮しまくり!気持ちよくなった頃
に周り囲まれウッス連呼でベロゴンロードに顔中痰や唾吐きかけられた。「ウッスウッスウッスウッス」「もったいないだろが!一回も避けるな」
「ウッスウッスウッス」ベロくらいながらかかった唾を舐めさせられた。十分にメイジキメラのでかくなった18センチもある口ばしを突き立てられた。
「うぐっ」「もういいだろう、これで最後だぜ」土の上でドロドロになって顔高く掲げて、ミニデーモンに銀色曝して、「おらっ」と硬い体を蹴り上げられ、
「ウッス!戦闘したいっす」と泣かされてやっとメンバーに入れてもらえた。「仲間になりたいなら逃げるなよ」と命令されて夢中で戦ったが
やがてあまりの怖さで体が自由にならなくなり怯えながら逃げまくった。「逃げない 逃げない」と泣きつきながら、身構える前に逃走をやった。
「ほら!やられろや!」「ウッス」怒号にも似た口調で主人公に攻撃されまくった。やがて戦闘終了と同時に起き上がったが、その時あまりの嬉しさにでかい声で
「仲間にしますか?」と叫び、主人公に喜ばれてはいを選ばれた。そのあとは、馬車に入り、若妻に寄り添いながら豊かな胸に甘える俺がいた。
はぐれ野郎が完全に仲間にされた日だった。「預けないで」と寄り添った。それからレベル上がってたまんねえ!今じゃ暗黒世界でレベル7で主力張る淫乱野郎っす!
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