ガチムチの六尺兄貴のガイドライン 23尺目
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0819水先案名無い人
2007/12/18(火) 00:23:26ID:FptFEWEa0ス-ツを脱ぎ捨てると、縦じわでよれよれの前垂れを整えた。鏡の前に立ち股を開く。
既に前袋を濡らし、俺のチンポはわさびの塗りこみを待つ。
身体を横にして鏡に映すと、前垂れを持ち上げて、チューブわさびがそこにあった。
「わさびのチューブ一本の塗りこみだぜ」声に出していう。
「男はやっぱ練りわさび」
やおら前袋の脇から、ズルムケ状態の仮性包茎チンポを取り出す、手にわさびをたっぷり取り、逆手で亀頭をこね回す、
「ヌリュッ、ヌチョッ」音が俺の痛覚中枢を更に刺激する。
「ひぃぃぃぃぃぃぃぃ」扱きに合わせて、身体を上下させる。
「わさびの塗りこみにゃあこれだよ」練りからしを飲み込む。
「ひぎゃぁぁぁぁぁぁぁ」喉が熱くなり、やがて頭の中が真っ赤になる。
「ぐぇぇぇぇぇ」「おぉぉぉぉぉ」
頃合いをみて前垂れを引き抜く。俺は自分のこの格好が好きだ。
空のチューブだけが残り、ぶらぶらのきんたまのバックに、前垂れ垂らして、おろしがねを振り、左手で生わさびをすり、右手でヌルヌルとチンポに塗りこむ。
鏡の中の俺は、日本一のわさび男になっていた。
「ちきしょぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」最高潮が近付くと、いつも絶叫した。チューブわさびをもう一度効かせ、おろし生姜を追加すると、絶叫へ向かってまっしぐらだ。
「うひぃぃぃぃぃ」「しぬぅぅぅぅぅぅぅ」
「いてぇぇぇぇぇぇ」「ちぎれるぅぅぅぅぅ」わさびを飛ばしながら、クライマックスをめざす。
「感覚ねぇよ」きんたまの奥から、激しい激痛が起こった。やがて奔流となり、俺を悩ます。
-もうやめてぇ- -もっと塗りこみてぇ-相反する気持ちがせめぎあい、俺は崖っ淵に立つ。
「きたっ」俺は膝を直角に曲げ、それに備える。激痛は堰を切ろうとしていた。
「わさび一本 ! 」「ぶちっ」
激痛を押し分けて、暗闇がしゃくり出される。
真っ白い気絶した時間が過ぎ、目の前が病院のベッドになる。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています