寝たきりの家で  投稿者:源五郎  投稿日:2006/06/03(土) 23:57:53

(水の)飲みすぎが祟ったか、強烈な尿意に切羽詰って助けをを呼んだ。
 はぁー、ジョボジョボジョボ。何とか間に合ったが、尿瓶が満タン。
最近大量に出るし我慢できないんだよな。身体治って、催してからトイレまでもつのかな?
酒には強いが、ひたすら尿意が催す俺。ん?
介護に来てくれたおっさん。何故か目の前で別の尿瓶にションベンしている。
自称ノンケの俺は実はホモ。しかも彼はチラチラと、
ションベンしながら俺にラブコールを送ってる。
思い込みかも知れなかったが、取り敢えず用を済ませておっさんの股間に注目し、覗き込む。
するとおっさんはニッコリ微笑んで、自分のマラをシコシコ扱き始めたではないか!
よっしゃ!俺は自分のケツマンをほぐし、空いた手で彼のマラを掴み、ションベンの介助をしてあげた。
「アリガト、じいさん」おっさんは微笑みながら俺の耳元で囁く。
就寝時間までは20分。ならば、逝こう!
おっさんの誘いにのり、寝巻きも下着も脱ぎ、後ろ向きに四つんばいに……
ドカッ
首筋に強烈な衝撃。振り向けば、さっきのおっさんがこんぼうを手にしている。
「ばーか、何盛ってやがるんだ」
「お前は今日から俺の家畜だ!」
まんまと喰わせられた俺。こんぼうで滅多打ちにするおっさん。