> 名無しで好き勝手書きこんでいる人達にとって、謙虚な人間の方が
> 気に触るんだろうね。

素人です氏自身も、自身の書き込みについて一切の責任を負っていないという点で
名無しの人間を叩く権利は"まったく"ないと思いますが、
そのていどのことで勘違いされるのも嫌なので、これからはコテハンを使うことにします。

さて、
> 結局、私が言いたいのは、たとえば半年毎にメンテを受けなければならない
> 体になったら不便だと言うことです。

たとえば現在、重度の腎臓疾患にかかっている人は週に2〜3回、1回4〜5時間は
かかる腎臓透析を受けなければいけませんが、それに対して
「そんな面倒なことはいやだからこのまま死んでもいいや」って言えちゃう人は
あんまり多くないと思います。
老化治療にしたって同じことで、頻繁に病院に行かなければ行けないという
デメリットがあっても、ある程度技術的なメドが立った時点で実用化されるでしょう。

> > っていうかさ、長期保守管理を目的とするならちゃんと
> > そういう方向で開発進めるでしょ?
>
> それが、簡単ではないだろうというのが私の主張です。
> 近未来には実現しないのではないかと、私は思います。

主張するのは結構ですが、その論拠が「私は思います」だけだと、
反論のしようがありません。そういったあたりが「自己完結している」ように
見える、と言っているのですが。