>>300
天才と実際に世の中に言われるのはごく一部ですが、その才能をもった人間は
小、中学校などには二、三人はいるはずです。

たぶん、定義とする物の違いとして、
1.実際に何かを発明する人間。(蒸気機関とか電球とか)
2.常人より高い才能を持つ人間。(瞬間記憶や絶対音感。絵の才能、音楽の才能等々)
という感じかな・・・。(語弊があるかもしれんけど、これで勘弁して)
とりあえず今の所は2の定義で。

つーか何十年何百年に一人って・・・漫画の読み過ぎ?

>>297
編集する能力が低いわけではなく、言語よりも感覚的な方面が得意な人間が
多いために起こる事だと思います。
自分も、授業の終わりに感想を書かされたりする事があったりするのですが
よくニュアンスやイメージでは浮かぶのですが文章(言葉)にする事が出来ません。
日本人ですが日本語が下手ですし。
瓦をカラテと言ってしまし・・・カラテ割り。「東急」を「東京」って書いちゃうし(涙

天才が編集能力が低い人間ならば、自分の様に三次元形状を記憶する様な能力
も皆無なはずです。そもそも計算自体がヘタなはずでしょう。