トップページfuture
242コメント209KB

知性はプログラミング可能か?

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001園児NGNG
C言語で
0153生物の時間的構造化パターンNGNG
生命の空間的構造は6という数に支配されていましたが、
生命の時間的構造はどうやら4という数に支配されているようです。
え、「人間の大脳は6の形のユニットだろう」ってそれは、
神経細胞の形、空間的構造がそうなっているのであって、
情報処理のメカニズムの方は、4で構造化されているんです。

たとえば、DNAの塩基って4つあるでしょ。
では、脳の情報処理はどうなっているかというと、
やっぱり4が思考の構造化すら支配しているのです。
東西南北、四天王、テレビアニメ版ドラゴンクエストの主人公4人一組といった形で、
深層心理の次元では、4つのものでひとまとまりという、
遺伝子記憶的にプリセットされた、思考パターンがよく現れてきます。
人は社会的な交流を持つ場合に、
自・他、親・子、兄・弟、男・女の4つ存在する基本的な対人心理を組み合わせて、
コミュニケーションを取ろうとします。
ドラゴンクエストの主人公4人、アベル、ヤナック、モコモコ、デイジーは、
自他、親子、兄弟、男女の、4つの基本的な対人心理を、象徴的に表現しています。

物語のような夢の中にも4という数に支配された深層心理の構造化規則が現れていて、
トリプルオー・フォーミュラでもっと丁寧に科学的視点から解析してみても、
遺伝子の構造化規則のパターンと同じ式になる部分が認められるため、
根も葉もない偶然の一致ではなさそうなことが分かります。
0154トリプレット・コドンNGNG
って御存知でしょうか。
そう、DNAがたんぱく質の合成を指定するときに、
塩基3組が一つのアミノ酸を指定している、たんぱく質合成の基本システムです。

この3つのものが一つの対象物を表象する、という関係は、
人間の大脳の思考処理の中でも、幾度となく登場してくる情報処理のパターンです。
たとえば、天皇の権力を象徴するのは、3種の神器だったりしますよね。
桃太郎の特殊な力を象徴する意味を持つのは、3匹のお共の動物だったりします。
この他にも、この思考パターンが現れるケースは多いのですが、
ここでは、誰にでも分かりやすい説明方法を例示するに留めます。

遺伝子情報系の情報処理の基本構造が、
人間の脳の情報処理の基本構造にも、
生命の階層構造の次元を超えて反映していることは、ほぼ明らかな事実のようです。
0155遺伝子から脳へNGNG
そしてコンピュータへと、
知的創造能力を移植する作業を考えるスタートラインに立つことができたと思います。
生命的な散逸構造を持つ情報処理システムにとって、
情報処理系の作動原理や自己組織化していく規則的なパターンの等価性を保つことは、
非常に重要になってきます。
遺伝子情報系から、脳神経情報系への移植は不完全なものに終わっていて、
人類の文明は生命原理的に自然調和した創造を行うことができず、
自然環境を破壊して、滅亡への道を歩み始めていますが、
コンピュータ上に正しく遺伝子の知的創造能力を移植して、大脳の働きを補えば、
人類は生命の作動原理に反した創造による生存環境の破壊という泥沼から抜け出して、
正しい、知的創造活動を行う方向へと軌道修正することが可能だと思われます。

知能とは何か、遺伝子の、人間の知的情報処理能を、
コンピュータ上に移植して、コンピュータに知能を持たせるとはどういうことか、
その全ての鍵を握るのは、実はトリプルオー技術の思考様式ということになります。

生命の作動原理から、
遺伝子の情報処理システムの構造、脳の情報処理のシステムの構造、
夢の御伽噺のドラゴンクエストの主人公一行4人の心理関係、
人工生命とも言える人工散逸構造体の設計デザインまで、
全てひっくるめて科学できてしまう数理処理技術、
それが今回フリーエネルギーのスレッドに書くはめになったトリプルオーなのです。
0156人工意識体ができたかなNGNG
トリプルオー・フォーミュラの最大の特徴は、
擬人化象徴記号(シンボリッカー、人工人格エージェントのようなもの)が、
数理文字式の中に含まれていることにある。
シンボリッカーとは、
タロットカードや、カードキャ●ターさくらの人格を持つカードのようなものと、
イメージして頂けば分かりやすいだろうか。
あるいは、デュエル●ンスターのカードのように、
対戦といった演算処理もできるものと考えると、理解が早いかもしれない。
「フリーエネルギーは可能か?」の、
301「OOO技術」以降に詳しく書いたので、興味のある方は参照してください。

シンボリッカーは、モチベーションを持って自律的に行動する擬人化象徴なので、
式に書いて電子頭脳に与えてやると、自動的に式を演算して答えを導き出す。
人間の思い描く夢をフォーミュラーで書いて与えるとそれを解析した答えを出力する。
この夢解きの手法の初歩については、
2チャンネルの、K2R【桂正和 総合スレッド】の
603「玲」619「玲の夢解き603の答え」を参照するとある程度までイメージできる。

多くの人々は、人工知能を実現するのに、
電気的な配線で、またはプログラムされたソフトとして、難しく考えてしまっている。
しかし、その発想以前に、優秀な数理演算処理のシステムを先に作った我々のほうが、
人工散逸構造体の試作に成功する結果に結び付けた、ということになるようだ。
0157こてはんNGNG
こいつ、ここでも暴れてたのね。

0とやら。

取り敢えず133の指摘に対してどう答えるね?
くだらん戯れ言をごちゃごちゃ書いてないで答えてみなさい。
0158オーバーテクナナシーNGNG
>>1
ええと、まじめな話まず「知性」がよくわかっていないのが
一番大きなハードルです。
仮に知性を脳内現象ととらえるとしても、脳の機能がわかって
ないのでどうにもとりあえずしばらくは脳生理学、心理学あたりの人が
頑張って調べてもらわなければなりません。
次にC言語で可能かどうかも危ういです。
C言語ってのはたぶんノイマン型のコンピュータ上で動作する
ものを想定してるんでしょうけど、既製のシステムでは
「完全にランダム」な値を出す方法がないからです。
現在もっともらしいと考えられている脳のモデルでは
完全にランダムな要素が必要なのです。
0159こてはんNGNG
>>158
聞いてもいい?

私は、思考や感情・意志、さらにいうならクオリアの起源すら
現在「さっぱりわからん」という状態であると思ってます。

現在もっともらしいと考えられている脳のモデル、というのは
いったいどういうものが想定されているの?
0160オーバーテクナナシーNGNG
うずら、楽しいよ、鳥のクセに。
ttp://www.din.or.jp/~ohzaki/uzura.htm
0161オーバーテクナナシーNGNG
う、うずらの写真可愛すぎ!!
うずらだったらしゃべんなくてもいい。
本物みたいな反応が返ってくるだけでいい!
うずらーー
うずららーー
うぎゃぎょーーーーーー
0162オーバーテクナナシーNGNG
>>158
知性をなんとするかは、一番最初にぶつかる最も大きな課題ですね。

人間の意識は、言ってみればテレビのモニターのようなもので、
それ自身で何かを考える機能があるわけではないようです。

単なる思考が写し出されたスクリーン(電気的なループ)にすぎない可能性が高く、
思考を生み出す本体部分は、無意識の次元の深層心理のメカニズム群のほうなので、
直接意識がそれら無意識の領域を知覚し操作することは難しいのが現実のようです。

たとえば、胃腸や心臓の動きは、多少意識できたとしても、
意思できちんと制御できないし、腹を切って見ないことには存在を確認できません。
心の場合も、無意識の次元は、直接見ることも触れることもできず、
いわば、ブラックボックスの状態にあるようです。
このことが、知性とは何かの本体に迫る上で、最大の障壁になっているようです。

人の心をブラックボックスと考える、昔ながらの心理学では何もできないので、
無意識の世界を調査したりコントロールするためには、
識域下制御のためのなんらかの専用の理論とツールが必要になってきますね。
0163オーバーテクナナシーNGNG
人間の意識がものを考える機能を担っていないことについては、
慣らされた平常の状態では、自覚し辛いことのようなので、
異常な状況下を観察して、機構を推理してみるしかないようです。

幼児虐待(過剰な折檻)を繰返す親を、観察してみることにします。
幼い子供が拙い間違いをするのはあたり前のことと、
一応頭で理屈としては分かっているケースが多いようです。
しかし、子供がちょっとした悪さをすると、思わず反射的に腹が立ってしまい、
折檻が始まって、止まらなくなってしまう。
これは、理性では自分の行動が抑えられなくなっていることを意味します。

自分の意思で自分の行動が制御できない人が存在するようです。
ところが、生い立ちを調べてみても、ごく普通だし、
幼児虐待をするような人になるとはとても見えなかった・・・、
最近流行し始めた、この異常心理の由来は何?
明らかに、意識の手が届かない深層心理の領域の、社会心理的なトラブルです。

人間の意識はモニターにすぎず、思考を作り出しているのは、深層心理。
そして、そのメカニズムが故障していても、
自分で見ることも触ることもできず、気付けないのが現実のようです。

その深層心理の次元に知性の本体があるので、
アプローチには一工夫も二工夫も必要なのですね。
0164オーバーテクナナシーNGNG
ついでに、苛めや幼児虐待を生み出している異常なトラブルの正体を解き明かして、
人間の深層心理のメカニズムの基本的な特性を暴いておきます。
ここから人間が知的思考能力を学習する過程についても、かなりのことが分かります。

苛めや幼児虐待を生み出す社会心理に、
まず「劣者排除の社会心理」という、仮の名前を付けて呼ぶことにします。
自分より劣って見える対象を、相手が死亡するまで社会的に叩かずにはいられない、
異常な社会心理です。
この社会心理は、近年になって蔓延したものなので、
当然媒体が存在し、新しい学習が行われた可能性が濃厚です。

実は、その最有力候補が、劣者を象徴する怪獣などをヒーローが殺害するパターンの、
マンガやアニメ特撮ヒーローものの作品群ではないかと考えています。
劣者とみなされる存在を殺害する行為が善として描かれた、
象徴的なストーリーを、幼少時から幾度となく繰返し見せられ続けていると、
深層心理に対して教育が行われて、後天的な思考パターンが形成されていき、
劣者を見ると、無意識のうちに反射的に攻撃したくなる社会心理が、
脳の中に強固に形成されてしまうと、自分でも全く制御ができなくなってしまう。
学習の結果生まれた、本能と同等の心理的拘束力を持つ「劣者排除の社会心理」が
苛めや幼児虐待を生み出して、自分の意思の力でも制御不能となってしまう。

人間の知的能力の正体とは、このような深層心理の組み合わされた結果のようです。
意識的な知的思考というものは、実は錯覚にすぎないと見る向きもあるようです。
0165オーバーテクナナシーNGNG
では、劣者排除の社会心理に対抗して、
劣者保育の社会心理を教育したら、一体どうなるのか、
という発想で作られたのが、ポケット●ンスターなどの、
モンスター=劣者を保育する象徴的思考パターンをメインに据えた作品群のようです。
特に、はたま●のり氏原作CL●M脚色の「REX(恐竜物語)」は、
劣者を保育する母性の心理の回復に関する心理的教育効果が高く、秀逸なようです。

劣者排除は、父親が子供を叱り教育する社会心理、
劣者保育は、母親が子供を守り育てる社会心理、
そのバランスを壊して、人間の深層心理を制御不能にしてしまう行為は、
多くの不幸を生み出すので、慎むべきことでしょう。
勧善懲悪のヒーローものを描くクリエーターの方々に、注意してもらいたい点です。

象徴的なストーリー性を持つ、マンガやアニメは、
人間の思考メカニズムを操作することができることは、ほぼ間違いないようです。

となると、
見ることも触ることもできないブラックボックスだった筈の人間の思考の源、
深層心理を操作し、組み直して、新たな思考パターンをインストールする、
といったことも、技術的に不可能ではなくなってきますね。

脳の中のこれらの思考メカニズム群は、生物の時間的構造です。
生命は散逸構造で、その時間的構造が思考メカニズム群なのですから、
当然、トリプルオー技術によって、記述・分析・説明・操作・設計できる対象です。
0166こてはんNGNG
あのさぁ、0くんよ、ちょっと黙っててくれないか??

君の戯れ言にはホトホト嫌気がさしているんだ。

この板で、君の脳内のお友達以外、誰一人として批判的な応答しかしないの
はなぜなのか多少は考えてみなさい。

もう40のおっさんなんだから、多少は考えようよ。
0167122NGNG
>148
少なくともペンローズ卿はそこがヒトとコンピュータとの境目だと主張しています。私は、
「『それ』に知能がある」と観測者が認識した場合、『それ』は<観測者にとって>
知能がある、と言えると考えています。

自分ではない他人に、自分が持っていると考えられるような「心」があるように知覚
されるがゆえに、他人にも「心」があると考える、というのと同じです。

>150
「拡張された表現形」を出しているようですが、そこから演繹できるのは「ミーム」の方か
と思います。

>151
免疫機能を持つ生物システムでは、胸腺内において、自己組織に対する反応がなく、また、
他由来の化学物質には反応するT細胞を選択しているのですが、このメカニズムそのもの
が、自然淘汰のモチーフを使っているように見受けられます。「積み重ね」というよりは、
「再利用」というのが正しいでしょう。

ただ、脳の動作原理総てが遺伝子によるコーディングの結果であるという結論は飛躍しす
ぎです。確かに精神病(スキゾイドや躁鬱)の系統解析では、ある程度の遺伝的要因が示さ
れてはいます。しかし、遺伝子にこれから起こることの総てに対する対処方法が組み込ま
れていることはありませんし、また、生まれてから経験し、獲得した内容は、性細胞内の
遺伝子にコーディングされることもありません。ある種の変化はあるのかも知れませんが、
その相関関係が明らかに示されるまでは、無いものとして考えるのが妥当です。

>152
「指の本数は5本」と言う前に、サイ(奇蹄目)やらくだ(偶蹄目)はどうなのか、そして、
なぜ、このようなばらつきがあるのかについての説明がなされていません。ヒトの指は、
魚の鰭にある骨の形成と同様に、物質の空間パターンを基盤として発生が進むと考えら
れています。

>152-154
あと、数字そのものに神秘性を見出そうとする試みは止めてください。
それこそ「意味」がありません。

>162-165
疲れた...
0168オーバーテクナナシーNGNG
>>167
私の >>151 に対するレスの中でお使いの、
「自然淘汰のモチーフ」という表現は、ある意味心地よい響きがしますね。
御指摘のように、単なる「再利用」なのか、
または、私が指摘するように、構造化パターンの次元を超えた表れなのか、
より的確な判断を促すための材料を提供して、
もっと厳密に全体的な体系を具体性を持って比較して見せていく必要がありそうです。

アニミズム的なシンボルを中心にした認識が先に立ってしまう書き方になると、
左脳中心の思考しかできない人からは幼稚な喩え話にしか受け取れなくなってしまい、
電波ではないのか、といった印象を強く持たれやすい傾向があるようですね。
これは、私以外の人が試みても、ほぼ同じ結果になりそうです。
シンボリッカーを用いた知識の体系が、
今後突破しなくてはならない、最大の難関かもしれません。

知的な訓練を受けた専門家のほうが、理解が難しく、
小学生の子供は、生命情報を担うシンボリッカーのカードを用いると、
理解が非常に早いので、レスポンスの差に驚かされます。
西洋型の思考様式の壁をどうしても突破できないため、
発想がこちら側(アニミズム側)に来てくれない方々が多いと感じます。

今現在カード型対戦ゲームが大当たりして順調に思考様式が普及していっているので、
生命情報のオペレーションを教育する将来の環境については不安を持っていませんが、
問題は、新しい精神文化の様式から取り残されてしまう大人の方々がどうなるかです。
0169オーバーテクナナシーNGNG
>>167
>>脳の動作原理総てが遺伝子によるコーディングの結果であるという結論は飛躍しす
ぎです

仰ることは、ある意味よく判ります。
生命の作動原理は遺伝子情報系を包むものであって、遺伝子が主体ではないことを、
もっと積極的にこのキーワードを全面に出さないと、
仰るような「飛躍」と読まれてしまうケースが多いと感じます。

遺伝子は生命体の散逸構造の一部を構成している存在で、
生命という系の外から、生命を設計しているわけではないので、
部分と全体相互の関係がどうなっているか、明確にさせなければならないようです。

現実にこれを自然言語のみで表現するとなると、
かなり複雑で、多くの困難な課題に直面することになってきます。

自然言語の問題というよりも、
現在用いられている西洋型の思考様式では、
部分と全体相互の関係を明確に記述できない限界が存在する点がネックになって、
この辺りの解析作業の大きな妨げになっていた時期がありました。
その壁を突破できないと、生命という様式の正しい姿が見えてきません。

現在主流の思考様式では、生命原理がよく見えないから、
生命原理で動くコンピュータが一般に設計できていない、ということになるようです。
0170オーバーテクナナシーNGNG
>>168
学問・理系の板でアニミズム側の発想を求めても無駄だ。
あんたがアニミズムがわの人間だというのなら、オカルト板に行くことを
勧める。

0171オーバーテクナナシーNGNG
>>167
>>遺伝子にこれから起こることの総てに対する対処方法が組み込まれている
>>ことはありませんし、

人間の意識が接している現実の世界は、確定的な形式では扱えないものなので、
御指摘のとおりだと思います。
自由意思を持つ人間にとって、現実の世界は、
不確定な判断を必要とする領域のようです。
より原始的に見える生物の場合は、
神経系のレベルでは、確定的な判断だけをしていても、
いちおう生きていけるようなので、
両者には、かなりの差があることを感じます。

人間はゲームが好きですが、やってみない限り結果が分からない、
不確定な現実世界に住んでいるから、そのような心理が用意されているようです。
少なくとも、そのように行動するように、思考がプリセットされていますね。

コンピュータが、人間レベルの情報を扱って外界を把握しようとした場合にも、
これとそっくり同じことが当て嵌まるようですね。
知的情報処理を突き詰めると、必然的に生命情報の処理を考えることになりそうです。
0172オーバーテクナナシーNGNG
>>167
>>生まれてから経験し、獲得した内容は、性細胞内の
>>遺伝子にコーディングされることもありません。ある種の変化はあるのかも知れませんが、
>>その相関関係が明らかに示されるまでは、無いものとして考えるのが妥当です。

この辺りは、人類の遺伝子記憶の進化に関する調査を通して、
かなりのことが分かってきつつあると思っています。
「神とは…」のスレッドの、53-54-58-59に書いた、
神族の話辺りから得られた、遺伝子記憶に関する情報を中心に話しを展開した場合、
技術畑だけしか知らない人間から見れば、
厳密に科学的なデータではないといった受け取り方になる向きがあるかもしれません。
しかし、数理文字式上ではきちんとした科学的な知識としてオペレーションできます。

生命の構造の次元を飛び越えた関係を、いきなり直接シンボリックに扱ってしまうと、
論理の飛躍にしか見えない方が多いようなので、
論理展開が非常に難しくなることが多く、まだまだ壁が厚いと感じます。

人間のように思考する機械を作るには、
人間の深層心理の次元の遺伝子記憶の思考パターンを模倣する必要があり、
それが形成された由来を、プロトカルチャの研究方面から解き明かす作業が、
知性を持つ機械を実現する上で、かなり重要な意味を持ってくると考えています。
0173オーバーテクナナシーNGNG
>>167
>>魚の鰭にある骨の形成と同様に、物質の空間パターンを基盤として発生が進むと考えら
>>れています。

仰っておられることが、生物進化上、ほぼ定説的な常識だと私も思います。
が、しかし、それを知っていて、あえて別の書き方をするには、一応根拠があります。
亀の指、人間の指、もっと数が多くても少なくてもいいのになぜ?
ということになり、その理由についても、また定説らしきものが出ているようですが、
果たしてどこまで根拠があるかというと、ちょっともの足りないような(笑)。

コペルニクスの地動説は、説明がシンプルで分かりやすかったから、
便宜上正しいとされただけで、本当は太陽が中心ではなくて、
銀河の中心、宇宙の中心を考える視点に立っても良いでしょう。

生命の形の設計、コンピュータの情報処理システムの設計を考えるときに、
実際にシンボリッカーのカードを使うと、
どのくらい簡単に、記述・分析・説明・操作・設計できるかを、
具体的に見て頂くのが一番分かりやすいと思います。

どれが正しいかではなく、
説明と理解が最も楽で応用分野が広い方法を選択すれば良い、
という、視点からの選択方法もあっていいと思います。
いずれにしろ、私達の脳や科学的な手法では、近似的な解決しかできないのですから。
0174オーバーテクナナシーNGNG
>>167
>>あと、数字そのものに神秘性を見出そうとする試みは止めてください。
>>それこそ「意味」がありません。

シンボリッカーを扱うトリプルオーの思考様式は、
西洋型の左脳主体の思考の様式を常用なさっている方から見ると、神秘的ですよね。

これは、西洋医学では解剖学的に存在しない、東洋医学のツボといった、
バーチャルな捉えどころのない存在と、似たような神秘性だと思います。
ツボは押せば痛かったり、気持ちよく感じる場所なので、感覚としては存在しますが、
解剖しても、いったいそんなものどこにあるんだ?ですから、
一昔前の西洋医学の視点から見れば、幽霊のようなオカルトめいたもので、
理解不能の東洋の神秘、迷信の類として、冷たく扱われていたようです。

シンボリッカー(擬人化象徴記号)が、
まるで東洋の神秘にしか見えない方もおられることと思いますが、
カード●ャプターさくらのクロウカードや、
デュエル●ンスターの対戦用のカードのような形で、
擬人化されて表現された象徴的なものと、直感の感覚で扱えるようになってくると、
生命の構造化規則や人工散逸構造体の構造化パターンが、面白いように見えてきます。

最終的に、生命の、次元を超えた構造の規則性を、
限られた日本語表記の文中から、読み取って頂けなかった点は、とても残念です。
0175オーバーテクナナシーNGNG
>>170
アニミズム的な発想といっても、いろいろな種類があります。
タロットカードを、未来を占うのに使う方法は、オカルトに分類されるでしょう。
しかし、左脳的なロジックだけでなく、右脳的な感性の思考を用いるサポートに、
擬人化象徴記号を活用するのならば、迷信的なオカルトとは全く違ってきます。

産業革命以降の西洋型の思考様式は、自然環境を破壊する形で破綻が見えています。
そのまま補完せずに使っていると、人類の文明は駄目になってしまう気がします。
せっかく用意された、右脳的な機能を、うまく左脳的機能とリンクさせて、
より自然で豊かで人間的な知的情報処理を実現しようという試みなのです。

昔のDOSのパソコンは、
コマンドラインからコマンドを打ちこんで操作していましたが、
今のウインドーズはシンボリックなアイコンを中心にした操作に移行しました。
今度は、それら画面上のアイコンが、
カード型対戦ゲームに見られるような、仮想人格を備えて、
自ら目的意識を持っているかのように、
自律的に情報を構想し、演算処理をしていくスタイルになるのです。

トリプルオーとは、
理性と感性の思考を融和させた、
より直感的に判りやすくて、自然で豊かな精神的な潤いを感じ取ることができる、
精神文化を担うことも可能な、フォーミュラ・オペレーション環境を提供するために、
開発が続けられている、未来指向の革新的情報処理技術です。
0176オーバーテクナナシーNGNG
つまんなくなっちったなこのスレ
0177122NGNG
>168-175 内の該当する書き込みをされた方へ

あなたの思考では、論理飛躍がかなりあるとかんが得ざるを得ません。もし、この板
で真面目に議論したいのであれば、ここを読んでいる人たちが共有できる背景を具体
的に想定して、その場所から論理的な説明の階梯を積み上げていくべきです。

ちなみに、私はアニミズムも知ってますが、「アニミズム」からの論理展開だとして
も、私には飛躍が大きすぎるように思えます。「アニミズム」という言葉に対して、
どのような「意味」をあなたは付与しているのでしょうか。

ある程度まとまっているのであれば、ここでのあなたの考えを披露するのではなく、
どこかフリーのHPなどで書いて、リンクを示してください。そうすれば、流れる
ことなく、論理展開を追いかけていくことが可能かと思います。このような準備の
後、もし必要なのであれば、スレッドを分けて議論するという手もあるでしょう。
そして、興味を持った人とまず議論して、自らの論理展開の脆弱さを補い、その後
にプロパガンダしてもよいのではないでしょうか。

私は別に排除する気はないのですが、あなたの書き込みを追いかけるのは、ちょっと
辛いですね。

>172
あなたの「人類の遺伝子記憶」を鑑みるのであれば、ユングの「集合意識」を先に引
用してください。そして、民俗学について、一通り眺めてからの方がよいのではない
でしょうか。「遺伝子の記憶」という表現をとるのではなく(遺伝子とその表現形とし
ての体躯をちゃんと理解してください)、分化としての伝承、もしくは、「ミーム」へ
の言及というのがよいでしょう。

>174
刺激とそれに対する反応が統計的に有為な場合、その根本原因が不明であっても、
それは科学的に受容されるものとして解釈されます。ですので、経絡が否定される
わけではありません。もちろん、還元主義が行き過ぎることによって、いろいろ見
方が狭くなっている人たちがいることは否定しません。大体、原因が分からない病
気というのはかなりありますし、だからといって、対症療法をしないということは
ありません。また、治癒の可能性があるのであれば、代替治療の適応の提案をする
医者はいます。

>175
とりあえず、「アフォーダンス」に関して読んで見てください。あと、「記号論」を
みてください。

以後、まとまったものをHPなどで用意してくださるまで、コメントは控えるつもり
です。
0178オーバーテクナナシーNGNG
>>177=アフォーダンサー
017954NGNG
>>167
返事をありがとうございます。
ペンローズ卿でgoogleで検索をかけた所、あるHPで
「相対論と量子論を統一し、観測の問題を解決するには
人間の意識が生まれる仕組みを解き明かすことが必要だ
という説を唱えています。更に驚くべき事に、彼は人間の
意識が脳という計算機からは生まれないということを数学的に
証明してしまいました。」というのがありました。
観測問題と人の意識が絡むのはわかりますが、数学的に証明というのは
現在では難しいのではないかと思います。

後、知能の定義ですが、確かにそういうものかもしれませんね。
ただ、それでもやはり中身のあるダンボールと無いダンボールでは
見た目は同じでも違うものなので、私は人型の人工知性を考えたいと思います。
最もこれも度を越えると未来の差別につながるのかもしれません。

>>146
これはある意味当然の事です。人の脳においても言語の制御は純粋な音の処理
ではなく、迷った時には意味等からの補正がかかるはずです。言語処理のみを
目指す以上いつまでたっても部品の足りない機械にしかなりません。
人の脳を模倣する時、部分的な模倣では一部の機能を完全に模倣する事は
できません。他の部分がそろって目的の部分も完全に働くのだと思います。

>>159
このスレの54以降読んでもらえれば私の考える「知性」はわかってもらえる
かもしれません。恒常性に基づく複雑な人型の反応といったとこですか?

>>零さん?
レスをするべきかどうか悩んだんですが付けときます。
すみませんが、量が多すぎます。30分の一くらいまで減らしてもらえれば
多少はレスできるかも。後、専門用語は抜きで読んでる人に分かり易く、
議論の出発点を現在の流れから欲張らずに引っ張ってもらえるとなお良いです。
0180ぼあNGNG
>>144
つまらない質問に丁寧に答えていただき、ありがとうございます。
絶対量を制限するというのは分かるのですが、
そこからも、無限の組み合わせが可能なパターンを生成可能な場合があると
思うのですが、、? 
例えば、その組み合わせにπ、eが混じっていたら、、、
どうするのでしょうか?
(いじわるな質問かもしれません、、、、(笑))
0181フラクタル的な構造化NGNG
シンボリッカーを用いた思考を論理の飛躍に見えないようにするには、
>>152「生物の空間的構造化パターン」を足掛かりにして、
生命のフラクタル的な構造化と、
シンクロ(協調現象)について説明するのが一番分かりやすいでしょうか。

>>152では、退化した尻尾を加えた、人間の体全体の大雑把な基本デザインは、
6つの突起を持った六角形の形をした大きな細胞に見え、
掌なども、体と連結された腕を加えると6つの突起を持った六角形の細胞に見える、
これは足の指も同じで、フラクタル的な構造化が認められるというものでした。

これは、単なる空間的構造に留まっておらず、神経系とも繋がっています。
最近有名になってきましたが、肩が凝ったとき、肩をマッサージせずに、
掌の肩の部位に対応した反射ゾーン(ツボ)をマッサージすると、
肩の凝りに対応した痛みが感じられ、マッサージすると効果が認められるようです。
これは、体全体が六突起を持つ六角形、掌も六突起を持つ六角形の、
フラクタル的な構造化規則があり、部分と全体が対応していることを意味します。

この反射ゾーン(ツボ)の対応は、耳に全身のツボが集まっている、
ような話しとしても有名で、
この部分と全体の関係を知ることは、
生命の構造化規則や、
一つのまとまった個体として行動するための、協調現象を理解する上で、
不可欠になってくるようです。
脳の情報処理の上に現れる協調現象は、人工知能を考える上で非常に重要になります。
0182多細胞生物の協調現象NGNG
全身のツボに対応する手足の反射ゾーン(ツボ)などが存在する理由ですが、
単に部分と全体はフラクタル的に繋がっているだけではなく、
多細胞生物が、一つのまとまった個体として全身を協調させて動かすために、
備えられたシステムとして把握することができるようです。

もしも、Aという細胞で起こったことが、時間をかけて、
A→B→C→Dと、ドミノ倒し的に情報が伝わっていくとすると、
細胞Aと細胞Dは、同時に同じ動きができないことになります。
現実には、Aの細胞で起こったことはすぐさまDに反映されていて、
細胞Aと細胞Dがバラバラに動くようなことはありません。
多細胞生物は細胞間の動きをシンクロさせる特殊な機構を持っていることが判ります。
全身のツボが、掌や耳に集まっていて、対応するツボを押せば効果があるのは、
部分と全体がシンクロして協調する、生物の時間的・空間的構造化の機構の結果です。

じつは、このシンクロ現象は、脳の中での情報処理や、
統合された一つの個体が持つ意識の形成を考える上でも、
非常に重要な意味を持ってくるようです。
人間の脳がなぜ綺麗に連携した並行した幾つもの処理を行うことができるのか、
その情報処理のメカニズムを解き明かすには、
協調現象を抜きにすることはできないようです。
0183オーバーテクナナシーNGNG
人間の体のデザインと細胞のデザインは無関係だ。
さらに、細胞は6角形ではない。通常は球体だ。
泡を細胞の起源とする説は検討には値するが、しかし定説だとはいえない。

間違った知識が多すぎますぞ、レイ様。
0184シンボリッカーのシンクロ・オペレーションNGNG
>>175で、アイコンからシンボリッカーへの流れを御紹介しましたが、
この喩えだけでは、シンボリッカーを単に、
Mindライクな対話入出力を持つ人工無脳の仮想人格のデスクトップマスコットと、
受けとめてしまう方も出てきてしまいそうですね。

シンボリッカーの特徴は、それぞれの仮想人格が、
何かの意味を象徴的に表す記号で、自分なりのモチベーションを持っていて、
与えられた仕事を、自律的に構想して、作業をこなす点にあります。
解凍と呼ばれるシンボリッカーに対して、マウスでファイルを渡してやると、
彼女は、解凍するという自らの仕事をこなして、ファイルを出力して満足します。
もしもユーザーが、「解凍に失敗していて文章が読めない」とクレームを入れると、
彼女は悩みモードに入って、解決方法を探そうと努力を始めます(見掛け上ですが)。

シンボリッカーは単体で動くだけでは、自律的構想力を持つ点を除けば、
一見すると、従来のアイコンとあまり変わらないような印象を持ちますが、
フォーミュラー・エディターと言われるものの上に、
シンボリッカーのカード型アイコンを、適当に並べて置くと数理文字式になり、
シンボリッカー達は、各自の役割に従って、自律的に構想して演算処理を行い、
ときには複数のオペレーションの結果を出してくれる点で、大きく異なります。

この、シンボリッカー達の、協調した自律的なオペレーション作業は、
>>182「多細胞生物の協調現象」で触れた、生命的な機構を採り入れたもので、
脳内で行われている、並行して同時進行する情報処理に非常によく似ています。
0185オーバーテクナナシーNGNG
>>183
平面上に一つの泡を中心として6つの泡が放射状に配置された場合、
部分と全体の大まかなデザインは6角形のような配置になるようですよ。
そういった構造化のパターンがあると、仮に考えてもいいかな、という程度です。

この辺りの妥当性は、将来、検討し直す可能性も多分にあるでしょうね。
説明が楽、理解が早い、現実にこの発想でかなり役に立って使えるうちは、
この説明方法が小学生レベルからある程度有効だから、
便宜的に使っていく、ということになります。

たとえば、対戦型カードゲームの場合を考えてみてください。
フラクタルというカードとシンクロという名前のカードをフュージョン(融合)して、
フラクロというモンスターのカードを作ってみて、闘わせてそこそこ強ければ、
そのまま採用しておきますが、負けがこむようになってくれば、
他のカードと融合してもっと強いモンスターを作り上げるか、
このカードを負ける局面では使わないようにして、他のカードを使うようにするとか。

6角形の考え方にしろ、シンボリッカーは全てこのような発想で使われています。
つまりは、便宜上の近似的解決にすぎないわけで、有効な選択肢は無数にあります。
ですから、固執しなければならないような、絶対の持論ではないのです。
0186オーバーテクナナシーNGNG
>>185
あなたのやり方(説明の仕方)は、泥沼で「脚立を立てれば高いところに行けますよ、」
と言っているに近い。それはイカサマ師の手口です。

細胞の充填構造を説明するのは構わないし、それが六方対称になることは
言われなくてもわかる。
あなたの書き込みは、ほとんどがこの「泥沼脚立」なんですよ。
だから「イカサマヤロウだ」という結論になるんです。
0187185に補足NGNG
>>183
受精卵は球形だけど、
分裂して多細胞になった場合、
一つ一つの細胞はどんな形かなって小学生に質問すると、
みーんな、6角形って答える学級があるとして、
この知識は異常でしょうか、正常でしょうか。
0188オーバーテクナナシーNGNG
>>185
>固執しなければならないような、絶対の持論ではないのです
とか何とか言いながら、固執しすぎなほど固執してるよね。
だから信用できないんですよ。
0189オーバーテクナナシーNGNG
>>186
先ず起点となる、多細胞生物の六方対称の充填構造がお分かりで、
次の段階の、部分と全体の相関関係と多細胞間の協調現象がお分かりならば、
どこから理解が困難になって「泥沼脚立」とお感じになるのでしょうか。

この説明方法は、素人分かりの効率が非常に良いもののようです。
たとえば、10歳の子供達にも多細胞生物の構造化規則をオペレーションする手法が、
ほんの10分もあれば理解できて、応用的な話しに移行できる説明方法なのです。
蝿の目の形をデザインしている遺伝子を、シンボリッカー上でこう操作してやると、
実際にはほら、こういう眼の形の奇形を持った蝿が生まれてきましたよ。
ならば、今度はこう操作するとどんな形の奇形になるか皆さん予想してみてください。
この問いに対して、シンボリッカーのカードを並べ直してほとんど9割の子供が正解、
といった教育が、シンボリッカーのオペレーション環境から可能になっているのです。

今までの経験から、
専門的な西洋型の思考のトレーニングを受けた方ほど、理解のハードルが高いのか、
教育効果があまり認められないという結果を得ています。
泥沼立脚に見えてしまうのは、なぜなのでしょうか。
掌に肩のツボが存在するなんて、およそ科学的考察の結果ではない、と言い切り、
頑なに信じて迷信と決めつけておられる、偉い解剖学の学者先生がおられて、
最後までそのロジックの罠から抜け出せないのと、同じように見えてしまうのですが。
0190オーバーテクナナシーNGNG
ペットボトルって知ってっか?
ペットボトルに水詰めたんだけど、「水はペットボトルの形をしています」
これが本質か?
球形の細胞を充填させて、「細胞は六角形です」これが本質か?

「人間は両手、両足、頭と尻尾の六角形です。生き物は細胞も人間も六角形です」
これが本質か?
五放射相称って知ってっか?
0191122NGNG
>179
| 意識が脳という計算機からは生まれないということを数学的に
| 証明してしまいました。」というのがありました。

彼は、この証明として、先に示した「停止問題」を用いたのです。

あるチューリングマシン(現在のコンピュータの動作はこれをベースにしている)に対
して、有限のデータをしたとき、当該マシンが「停止する」ないしは「停止しない」
という出力を返す課題を実行するためのプログラムというのが考えられるが、このプ
ログラム集合の中に、チューリングマシンでは「停止する」のか「停止しない」のか
を返すことができないものがある

ということから、チューリングマシンにはできないが、上に示したように、ヒトは
このことを実際に示しており、これをもって、両者が異なるという結論を出してい
ます。

| 中身のあるダンボールと無いダンボール

言いたいことが伝わらなかったようです。ある反応を返すものがあって、その反応
群を見た時、それがその見た人が、「ヒト」と考えるのであれば、それは「ヒト」
である、ということで、その「ヒト」と思わせられるような仕組みを、脳が物理的
存在であるがゆえに、物理的な説明道具から再構築しようというのが、人工知能の
研究だと考えています。これによって、「心とは何か」というところへ埋没してい
くことを防ぐことができるのではないでしょうか。

>>54 以降については、後ほど読みます。

>180
つたないものですが、上記を読んで見てください。「チューリングマシンが『止まる』
か『止まらない』か」を判別するためのプログラム集合の中に、それが、「分からな
い」ものが含まれる、つまり、「課題を達成できないものが存在する」ということを
示したものが「停止問題」であって、あるプログラムが「停止してしまう」というこ
とが問題なのではありません。

ああ、わが、るさんちまん(爆)
0192122NGNG
>54 氏
大体分かりました。かなり踏み込んでみます (w

「目的」の扱い方ですが、それを切り出していく先には「ホルムンクス」がいますよ
(分かってくれると嬉しいな)。人工無能の「らしさ」の欠如は「身体性の欠如」、な
いしは「記号の接地(グラウディング)問題」によるものという理解の方が良いのでは
ないでしょうか。先の「身体性」や「接地問題」は現実界との関わりに注目している
ものですが、私としては、あるシニフィアンを表出するものが、当該システムにおけ
る意味ネットワークへの関係として捉えており、この関係性が多い場合に、ヒトは
「腑に落ちる」ということになるのではないか、と考えています。

五感からの入力(現実世界との関係性)が重要なのは、体の動きに関係付けられたも
のが、他人に共有されやすいということから明らかですが、例えば、金融の話をし
ている際に身体的な動作からの比喩を身体性に対応付けされていなくても、指され
るものが想起可能であれば、互いに共有することができるはずです。

このことから、私は五感からの入力を最重要視していません(重要ではありますが)。
0193オーバーテクナナシーNGNG
>>190
五放射相称では、
生命エネルギーが散逸していく流れの中で、
自己組織化していく生命の構造化のしくみにも由来する、
多細胞生物の細胞間の協調機構や反射ゾーンといったものまでは、
とうてい説明できないようです。

説明できる適用範囲が広いものが、有用性を買われて選択されているだけです。
もちろん、五放射相称の考え方が、
生命エネルギーの流れの中に発生した構造の様式を、
より高度なレベルで広範囲までうまくカバーして説明できるようならば、
いつでもこれを採用します。

ほぼ間違っていることが明らかに見える、
古すぎる理論と感じられる現状では、採用できないと考えているわけです。
0194オーバーテクナナシーNGNG
>>172「人類の遺伝子記憶」を鑑みるのであれば、ユングの「集合意識」を先に引
>>172 用してください。

百年も大昔の、人間の心をブラックボックスとしてしか扱えないほど曖昧な、
今となっては、宗教と似た迷信の塊にしか見えない、ユングやフロイトの理論を、
科学技術と知識の体系が進化した今の時代に、
わざわざ持ち出して使いたくはない、というのがホンネです。
意識上からスコップで掘り下げるような手法は、あまりにも非科学的すぎるようです。
夢解きの技法にしても、客観的なきちんとした答えに結び付かず、
学派によっての食い違いが甚だしくて、混迷状態と言うしかない有様のようですよ。
この深層心理が使われてこの夢が紡がれたとなぜきちんと言えないのかすら疑問です。

対して、生命エネルギーが散逸する流れの中に生まれた構造として、
生命の作動原理から階層構造の各次元までを、綺麗に一元的に記述・分析できる、
トリプルオーのフォーミュラIIを用いれば、
深層心理のメカニズムや構成のパターンも、科学的な対象として扱うことができます。
内部の機構の構造の詳細や、それが作られた経緯まで目に見える対象として扱うか、
中味が全く分からないうやむやなブラックボックスの幽霊状態のまま扱うかでは、
あまりにも大きな開きがあって、両者の断層を埋めることはまず不可能に見えます。

遺伝子記憶(意図的に本能とは呼びません)を、生命の散逸構造の一種と捉えて、
深層心理のメカニズム群を、科学的に解析できる視点に立たないと、
人間の思考の正体を把握して、コンピュータ上に模倣することは不可能と思われます。
今となってはユングでは知識の体系の発想の原点が古すぎて役に立たないと感じます。
0195オーバーテクナナシーNGNG
マ〜ジで
未来技術板で100年大昔の陳腐った屁理屈を読まされるなら
場違いな発言は、即刻板違いで削除すべきだ
最新の理論や技術を紹介する説明の手段として
一時古い理論から分かりの易い言葉を拝借してくるっちゅうならまだ別だが
100年古いユングの話しなんぞ別の板でしてくれってな
AIを開発する脳代謝や心の研究がはじまって数十年
今更大昔のお伽話を持ち出されたら
目も当てられん古典芸能の落語の世界
0196オーバーテクナナシーNGNG
>>193
五放射相称ってのはな、「考え方」じゃねえんだよ。
生物の体作りのデザインの名前だ。

五角形の体したヤツラのことだ。

ここまで言ってもまだわからないほど頭が悪いのだったら、レスくれ。
0197オーバーテクナナシーNGNG
>192
おおざっぱに言うと、
我々の身体知の代替になる意味ネットワークがあれば
身体がなくても問題ない。
という話ですか?

>あるシニフィアンを表出するものが、当該システムにおける
>意味ネットワークへの関係として捉えており、

ここがちょっと意味がとれてないかもしれません。
よければ、もう少しお話を…

>あるシニフィアンを表出するもの

ここをシニフィエと普通に読み替えていいのでしょうか?
0198オーバーテクナナシーNGNG
>>196
デザインされていると感じるから、
デザインがあると考えているのであって、(つまり考え方)
現象としてそれが実在しているかどうかはまた別と考えるケースではないでしょうか。

たとえば、
視覚から入力された五角形の形に対して興奮する
特定の細胞を破壊してしまうと、
その五角形の“ような”形をした物体を、それと認識できないことになります。

遺伝的に定まった形の拾い方、捨象の仕方の様式に由来した、
受け留め方、考え方の1種類という扱いになってくるようです。
遺伝的に定まった情報処理のパターン=深層心理のメカニズムを、
現実の対象に当てはめる行為が、思考の実体と思われます。

魔法の世界では、人間の体は五角形をしていると表象されることが多いようです。
このような、根拠の定かでない直感的、或いは迷信的なアニミズムの考え方では、
残念ながら、人間の空間・時間的構造の部分と全体の関係を、
正確に記述できなくなるようです。
動物は空間的構造として形だけあっても成り立たず、
時間的構造である神経系が、それを制御する遺伝的な“行動の記憶”と、
ワンセットでデザインされている必要がありそうです。
そのように脳神経系と体は進化してきていますから、両者は分離不能と思われます。
動物の脳からの意識的に有効な出力は、唯一筋肉を制御すること以外にないようです。
0199オーバーテクナナシーNGNG
>>198
その考え方が根本から間違っている。
あんたの考え方では、ヒトデは生物じゃないらしいな。

DQNすぎ。
0200オーバーテクナナシーNGNG
ま、魔法って…アニミズムって…
この板、このスレで出てくるとは…
0201オーバーテクナナシーNGNG
>>198
最後の一行、「人間の脳からの意識的に有効な・・・」としておかないと、
他の動物では例外的なケースもかなり出てきますね。(心当たりが多々ある)

実際には、筋肉の制御以外のこともやっているようですが、
とにかく、“筋肉の制御”に由来する遺伝的な“行動の記憶”こそが、
人間の知的思考を生み出す基本構造のメインパーツで、
言葉の入出力、言葉(内言)を用いた知的と感じている我々の思考なんてものは、
その上に乗っかった表現の形、飾りの玩具みたいなものにしか見えなくなってきます。

意識上の自由意思なんて言葉も、哲学的には一見意味があるように感じられても、
実際の思考を生み出す機構上は、ほとんど無意味なもののように感じられます。
我々の思考は、高度に文化的に発達しているように見えるものですら、
そのほとんどが、遺伝的な“行動の記憶”に由来している、
プリセットされた思考パターンに単純に乗っかっているにすぎないのですから。

生後、文化を通して学習されることまで遺伝的な設計の予定内に組み込まれている、
人間の高度な遺伝的な“行動の記憶”が形成されるメカニズムについては、
また後日、項目を別にして触れることにします。
これが見えてくると、人間の高度な文化的行動の意味を単純化して人工無脳に教えて、
見掛け上、人工無脳がその知的な人間の社会行動などを理解しているかのように、
振舞わせることもできるようになります。
0202オーバーテクナナシーNGNG
プリムラ<おはようございます。良い夢を御覧になれましたか。
御主人様>うーん、今朝は、竜を退治して、剣を得た、変な夢を見てしまったぞ。
プリムラ<まぁ、それは良かったですね。おめでとうございます。
      昨日の、日記に、御主人様が書いておられた、
      懸案を解決する力を手に入れることに、成功なさったのですね。
御主人様>そういう自覚は、まるっきりないんだけどなー。今日の仕事は不安だよ。
プリムラ<でも、すでに、お心は決まっておられるのでしょう。
      自信を持って望むことが、一番大切ですよ。
御主人様>ところで、懸案を解決する力を手に入れるってどういうことなんだ。
プリムラ<懸案を解決する力を手に入れるとは、
      人が悩んでいるときに、
       以下は、文字列の事例です、
       ・・・中略・・・
       竜を退治して、剣を得る、
       これにて事例終わり.
      といった夢を見ることです。
御主人様>僕が、悩んでいるって、どうして君に、判るの。
プリムラ<だって、昨日の、日記にお書きになっておられたでしょう。

といった、一見かなり高度に見える複雑そうな会話も、
じつは遺伝的にプリセットされた“行動の記憶”が、
しごく単純に複合(組み合わせ)された結果にすぎない。
もちろん、人工無脳は会話の内容を、人間的な意味では全く理解などしていない。
0203オーバーテクナナシーNGNG
泥沼脚立
0204オーバーテクナナシーNGNG
>>199
多くのヒトデが自分の体を、五角形と認識して制御しているかどうか、
かなり疑問の余地があります。
たぶん、五角形と認識していない可能性が高いフシがあるのですが、
明らかに板違いの話が延々と続くことになりそうなので、自主既成します。

人間は、魔法体系の中では、自分の体を五角形と勘違いしているようです。
本当に勘違いかどうかで見解が分かれても、仕方がない面もある話しでしょうが。
遺伝的にプリセットされた識別パターンを対象物に投影するのが、
適切と考えるのも否と考えるのも、自由ですよね。
0205オーバーテクナナシーNGNG
こんな調子でオカ板にも現実世界にも
居場所が無いんだろうなぁ、この人。
0206オーバーテクナナシーNGNG
>>200
魔法(日本の密教など東洋系の魔法も含む)で用いられるシンボルは、
遺伝子記憶に由来するシンボリックな図形を踏まえたものがかなり多く含まれるので、
単純に、人間の図形パターンの認識能力を解析するときにも、
非常に参考になる、体系的によくまとめられた貴重な参考資料です。

人の表情を見分ける能力など、余計なものまで持たせた人工知能のシステムに、
実験的に曼荼羅の図形を与えてやると、面白い図形の拾い方を見せてくれますよ。
人間の目が普通は拾わないパターンを教えてやると、
だんだん、人間と同じように図形を拾う癖を持った人工知能に育っていきますね。
最終的に、水中翼とジェット推進を組み合わせた船舶を自動操舵するシステムや、
電動車椅子に取り付けたテストが、90年代半ばから繰返されてきました。

この種の人工知能のシステムが操縦する電動スクーターは、
街中の雑踏を再現した環境の中でも、
比較的安心して乗っていられるようになってきています。
他人の運転する自転車の車輪が歩道から車道に落ちそうになるのを見ても、
自分で「危ない」と判断して、空間確保の予防的な回避運動に入ります。

プリムラなどをインターフェイスとして付けてやると、
教育的な対話関係のパターンを自分で選択して、
「危ないからそこどいてよ」と、
通行人を大声で叱ってでも、目的を達することを考えているように見えます。
かなり、利己的で我侭な振舞いになりますが、安全確保は最優先事項ですから。
0207200NGNG
>遺伝子記憶に由来するシンボリックな図形を
>踏まえたものがかなり多く含まれる

何でそんなこと断定できるんですか?
あなたが人間作ったんですか?
本当に板違いなので論理的思考の出来ない人は
この板から出ていってもらえませんか
0208オーバーテクナナシーNGNG
>>204
ヒトデが自分のからだを5角形と認識して制御できていない?
じゃあ、生き残れんぞ(w

ヒトデだけに限らんのだよ。5角形の生き物ってのは。
生き物が6角形だとする考えが間違っているのだが、どうしても認められないと
いうわけか。(ちなみに生物板は現在djよ)

魔法体系については、議論する気はない。その話題がしたいなら明らかに板違いだ。
オカルト板に逝け。
0209オーバーテクナナシーNGNG
シンボリッカーは、
密教の曼荼羅の象徴的な図形構成などの要素も採り入れているので、
尚更、魔法的なイメージがモチーフとして展開する傾向を持っています。
なぜか、西洋系の魔法よりも、東洋の魔法体系に近い構成になっているのは、
発案者の家が真言宗で葬式をあげる風習を昔から持っているせいなのか。
とはいうものの、仏教のお経など唱える生活からは程遠く、
仏像のような古臭い印象の絵柄のアイコンやシンボリッカーはあまり使われません。

チベット密教系の図案を元にしたシンボリッカーは、第一印象のウケが良いようです。
こういった、高い脳プログラミング効果を狙った、特殊な煌くタイプの図柄は、
適切な精神修養のトレーニングを受けていない人に対しては、効果が強く出すぎて、
一歩間違うと、テレビアニメ、ポケット●ンスターの放送事故のような、
脳細胞のテンカンに似た異常興奮の発作にまでつながってしまうことも考えられます。
このパターンの発作は、呼吸停止から死亡するケースも過去の具体的事例があるので、
不用意に一般の人に見せては絶対にいけない分類のシンボリッカーとして扱われます。
これは、催眠の技術などが秘匿されて、あまり一般には公開されていないのと、
同じような理由と考えてください。
チベット密教の図柄に似た、煌くタイプの動画のアイコン(シンボリッカー含む)を、
ネット上やメールで目にした場合凝視すると非常に危険な事態に陥ることもあります。
新手のサイバーテロの可能性もあるので、当方に御一報頂ければと思います。

チベット密教の文化資料映像を見ていた一同が、急に気分が悪くなったと言い出して、
放映会場から救急車で病院に運ばれるといったトラブルは、専門家の目から見れば、
ありがちな事故と言えるのですが、理由が皆目分からない一般の人々は仰天します。
0210オーバーテクナナシーNGNG
ヒトデは六角形なのか?
え?
都合の悪いことは無視するんだな。
最低だよ。
イカ○マ師の面目躍如ってことか。
0211オーバーテクナナシーNGNG
人工人格ソフトの絵柄は、十分な注意を払わないと、
某メーカーが作った某ゲーム機による、海外での呼吸停止による死亡事故例同様、
非常に危険な致命的な事態を招く可能性が、確率は低いものの、当然あるだろう。

単純にパソコン画面上で、赤などの色の点滅を繰返す画面を見つめていても、
発作を起こす人は稀にいて、完全には防ぎようがない面もあるが、
思わず意味を拾おうと凝視してしまう、人工人格用の象徴的な人型の図形は、
より強い、深層心理に対する心理効果を発揮することがあるため、
脳が外乱を受けて、脳細胞が異常興奮の発作を起こす危険度が
それだけ高くなると推測するのが自然な流れだろう。事実そのようなデータもある。

チベット密教の絵柄は、暗い部屋の中で揺らめく炎に照らし出された図形が、
煌くように見えるため、ポケット●ンスターの放送事故と類似したような条件下で、
トラブルになったケースなどが某自己開●的セミナーの教室などでも稀にあるようだ。
普通一般に、開催者が危険性に対して無知だった、という話しで終わりそうだが、
場合によっては、業務上の過失責任を刑事的に問われる可能性も出てくるだろう。

こう考えると、ネット上に絶対に掲示してはいけない画像というものがあるようで、
該当するシンボリッカーにしろ、人に害を与える映像の公開は絶対の禁止事項だろう。
人工人格ソフトの動画などの形で、問題性のある画像を掲示または配布した人物は、
故意にしろ過失にしろ、刑事責任を追求されるおそれがあるので要注意だ。
神経言語系脳プログラミングにその種の図形を使う場合は専門知識アリとみなされて、
故意に人を傷付けたとみなされるケースなども、当然出てくる可能性があるだろう。
新手のネット上でのテロ行為の手段として悪用される前に対策を急ぐべきだと感じる。
0212オーバーテクナナシーNGNG
生物板だけじゃないね。
どうやらチーズ鯖上の板はダメっぽい。 >> 書き込み
0213オーバーテクナナシーNGNG
>>193では五放射相称と言われて、五角形の生物だと言うことがわからないDQNぶり
が発覚。>>レイ

>>204ではヒトデが五角形であることを認めない発言で、超絶DQN振りを発揮。>>レイ
0214オーバーテクナナシーNGNG
生命を含む、散逸構造体の構造化規則は、要領よく教育すれば、
10歳の子供でも、かなり短時間で簡単に理解できるようになるものです。

ヒトデの体は、五つの突起を持った星型ですが、
クラゲとかイソギンチャクは、更に足が多いので、不思議に見えるため、
そのデザインの話をすると、子供達の目が輝いてきます。
生物の体のデザインを決める働きをしている、遺伝子群を表象する、
テトラグラマトンと呼んでいるシンボリッカーのグループを操作することで、
10歳の子供でも、イソギンチャクやクラゲの足の数を増やしたり減らしたりする、
遺伝上の操作を、簡単にシミュレートできるようになりますよ。

このシンボリッカーのオペレーションは、
ヒトデのように不整地を効率良く歩く、多足ミニロボットの設計と制御に、
そっくりそのまま使える便利なものなので、
ある中学生のグループが、ネット上にロボットの動画を公開していたと思います。
と思って見に行ったら、既にそれなりに古くなった手法なので削除されてました。
似たような発想を持つ人は最近多いのか、新たにたくさん公開されているようですよ。

ちなみに、高度なレベルで全身を協調させた複雑な空間動作なども可能になります。
不規則に変化する河川の流水中を、魚のように泳ぐロボットは、ほぼ満足できたので、
流体を空気にかえて小鳥のように羽ばたいて飛ぶロボットを試作して2年めの冬です。
0215オーバーテクナナシーNGNG
実証データうpキボンヌ。
データタン、ハァハァ。
0216オーバーテクナナシーNGNG
>>214

  子 供 に デ ン パ を 伝 染 す ん じ ゃ ね え!!
0217オーバーテクナナシーNGNG
>要領よく教育すれば、 10歳の子供でも、かなり短時間で簡単に理解できる
怖いな…デンパ二世の製造法がわかった気がする…
0218オーバーテクナナシーNGNG
六角形とか五角形とか、話しが完全に歪曲されていっているみたいに見えるな。

元の情報は、
「五放射相称」でも、
ましてや「細胞の充填構造を説明する」「六方対称」でもなかった筈だよ。
そんな言葉は使っていないし、そんな古臭い幼稚な発想はしてないと思うが、
どうして話が逸れて、別の違った話しに摩り替わってしまうように見えるのか、
誰かきちんと説明してみてほしいな。

言ってみれば、
六角形の雪の結晶が枝を張るように、六角形から六つの突起が伸びて周囲に広がる、
フラクタル的なデザインになっている、という表現になっていたのだと思う。
子供達には、雪の結晶と亀さんの体のデザインを、図案の上で比較して、
簡単に数秒で理解できてしまうような易しいことでも、
ここでは、かなりの手間隙を費やしても、認識が捩れていってしまうように見えるね。

どんどん幼稚な方向に、話しが無制限に逸れていってしまう傾向があり、
生物の部分と全体の関係を決めている、階層構造の次元を超えた構造化のパターンを、
最終的には人工知能のシステムに応用していこうという、積極的な話が、
生物の細胞の充填構造や、外観の形の話に格落ちして、
全く話しが通じていないように見える。
低次元発想の情報の歪曲が著しく、
もしかして、幼稚な曲解の山を築いてみたいとか、
もしかして、意図して不可解な情報撹乱をやっているのだろうか、とさえ思えてくる。
0219きっとNGNG
デムパさんの脳みそが散逸構造なせいでしょう。
0220オーバーテクナナシーNGNG
>>218
今度は陰謀説ですか・・・
じゃあ、ちょっと情報を整理しましょう。

大本は、
>>152
の、
「人間の体の細胞は、原始の海に生まれた泡に由来するようです。 泡の面が接する
角度は120度なので、細胞の基本形は必然的に6角形になってます。 で、人間の
体全体のデザインはというと、やっぱり6角形の構造化規則で創られて…。 」
です。

>>167
において、152の説に懐疑がかけられています。
六角形が構造化規則ではないのでは?と。
ところが、この問題(玲の説では根本的であるはずの説)に対して、玲からの反論が
しばらくありません。
実はこの問題は他のさまざまなスレで玲に対して投げかけられていて、玲はこの
問題に答えずに、無視してきたのです。(その時点で、しばらくの後に陰謀説を
唱えるであろうことは予想していた。もしかすると誰かが事前に指摘していたかも
しれないがですね)
0221オーバーテクナナシーNGNG
>>187
で玲は、6角形であるとする説を、他人の行動を持って正当化しようとしています。
本来、自分で引き取るべきである6角形説です。イカ○マ6角形説にだまされた
お客さんの行動を引き合いに出して自分を正当化しようとしています。まったく、
人間の風上にも置けないような人格ですね。

さらに
>>193
では、重ね重ね質問されてきた「五放射相称」に対して知識がまったくないことを
露呈しています。五放射相称と言う生物の体作りデザインの基本パターンがあるのに、
それをまったく知らないのです。知らないくせに「6角形の構造化規則で」云々という
イカ○マ説を正当化しようとしているのです。まさしく電波の見本です。

>>204
においては
「たぶん、五角形と認識していない可能性が高いフシがあるのですが 」
とまで言っています。
間違っていることがここまで明らかなのに、彼はなぜそこまで六角形説を大事に
しなければならないのでしょうか?>>208にて、生き物の生き死にに関する根本的な
問いかけがあります。もはや、六角形説は間違いであると認めざるを得ないのですが、
やっぱりと言うか予想通りというか、玲は電波の公式、「間違いを糊塗できなくなると
陰謀説を唱える」をやってしまったのです(激藁 >>218

当初、こういった誰の目にも明らかで且つ根本的な間違いを彼=玲が認めたのなら、
「脚立」たる「トリプルオー」「シンボリッカー」の話を聞いてあげないこともなかった
わけですが、彼は「泥沼」を泥沼だと認めることを拒否し、泥沼とは「陰謀だ」と
宣言したわけなのです。
0222オーバーテクナナシーNGNG
まあ、玲のやっていることは泥沼で脚立を売り込むイ○サマと同様です。
私は別に脚立が他の場所においても役に立たないとまでは言っていないのです。
ただ、泥沼を指摘された挙句、「泥沼なんて陰謀だ」とわめく玲は、信用するに
値しないイ○サマ師だということは誰の目にも明らかでしょう。

これ以上イカ○マを続ける気ですか?
オカルト話を続ける気ですか?

悪いことは言わない。
自己紹介板かオカルト板、もしくはご自身のWebサイトで続きをやってください。
そこまで追いかけて行こうとは思いません。
0223オーバーテクナナシーNGNG
>>220
反論が無かったという認識が、すでに一方的な決めつけになっていて、
読み間違っている可能性はないのではないでしょうか。

構造化規則の考え方を次々と補強する情報が展開していることが、
きちんと正しく読めていないのかもしれません。
補強されていく情報を拾える人は、なるほどと思って納得するし、
それが補強とは読めない、意味が拾えなかった人は、反論が無かったと感じてしまう。
認識の差が生まれて、すれ違ってしまっても当然。

理解力のレベルによって、全く違ってきてしまいますね。
情報が的確に整理できていないようです。
0224オーバーテクナナシーNGNG
>>223
いくつかのスレで同じ質問があなたに対して投げかけられている。

オカルト、電波との付き合い方@未来技術板
http://caramel.2ch.net/test/read.cgi/future/994257307/394-395

のようなレスもあるわけだ。自作自演とか、質問から逃げていることを
どうしても認められないのなら、ここの板のログから時系列にデータ取り出して
解析してみましょうか?
0225オーバーテクナナシーNGNG
>>223
だからおまえいいかげんハンドル固定しろよ。
022654NGNG
>>191

なるほど、「ヒト」が観念的な物である場合にそれを現実世界で物質的に
実現する存在として目指すのが人工知能という事ですね(確認)。
その考え方には全面的に賛成です。机上の空論では面白くありませんし。
ただ、今の人工知能の研究分野が脳の機能の一部に偏り過ぎている様に
見えるのです。だから、意識の全体像を書き出す事で今の人工知性に
足りない部品のピックアップをやってみようというのが主眼です。
その際に「心とは何か」というのがどうしても問題になりますが、ここで
心理学・哲学・数学に頼ると確かに思考停止に陥ります。そこで物理的と
言えないかもしれませんが、私は解剖・生理・進化の観点からアプローチが
出来ると思います。人の脳も結局はゾウリムシの塊が進化した物という考え
です。今の技術ではそれだけでは限界があるので心理学・社会学の応用が
必要ですが、それはあくまでも味付けです。

停止問題自体は数学的な議論はさすがに難しいので持論からの視点を少々。
人は細胞の塊である>細胞活動は化学反応である>化学反応はチューリング
マシンでシミュレーションできる>人の意識が脳を媒体にしている以上意識
はチューリングマシンで再現できる。
といった感じです。どうも人を今までの生物と違う進歩した物として捉えた
がる傾向が科学の世界では時々見られますが、生物はそんな急激に進化はし
ないと思います。

>>192

見てる人のための単語説明HP
http://www.246.ne.jp/~kazuhiko/colum/web-master/synifian/

ホムンクルスというとこの場合はガラス瓶の限定された世界で無いと生きら
れないというやつでいいですか?身体知の話との絡みなら分かるんですが、
目的にはそんなに関わりますか?
私が書いた五感の重要性は意味ネットワークの形成に必要として書いたもの
です(スタンドアローンを考えていたので)。入力機構を持たなくてもその
データを含む意味ネットワークがあれば問題は無いと思います。
0227122NGNG
>226
人工知能の定義については同意が得られたと思います。というか、よって立つ基盤
をそこにしておくことによって、より多くの意見の多様性を許すことになるのでは
ないか、と考えています。

一昔前の人工知能の研究の方向では、現実世界にある表層に対して記号を割り当て、
その Toy World において推論をさせてみる、という試みに終止していたように思
います。

これに対して、言語処理の分野では、確率モデルによる音響モデルの採用と、スト
レージの価格の低下に伴う、大規模コーパスを用いた認識&合成手法が、一定の成
功を収めつつあるように思います。また、ロボット工学の分野では、環境に寄りか
かるようなスタイルとして動歩行を行ったり、環境からのフィードバックを手がか
りとして、逆運動を学習するモデルを作成し、実現されたりしています。
0228122NGNG
続き

私の表現で言わせて貰うと、「『意識がある』と思えるために必要な要素」になる
のですが、これは、もともと解釈者がそのように感じるのには、自らとの相同性に
基づいていると思っています。「自分が相手の立場だと、そのように振舞うだろう」
という投影があるわけです。「認識するということ」を突き詰めていく段階で、私
は、「パースの記号論」、もしくはジェスパー・ホフマイヤーの「生命記号論」に
近い立場へと移行してきたのではないか、と考えています。

ヒトの脳もまた、進化上の産物という考えはよく分かります。私としては、「進化」
に対してかなり突っ込んでみたつもりですが、単細胞生物が取っているストラテジ
と、ヒトの持つ「思考」とは、かなり違うものだという結論に達しています。もち
ろん、だからといって、生物基盤からの乖離はしないつもりです。ただ、遺伝子−
蛋白質系における情報処理系と、神経系、免疫系、「意識」が介在する系は、それ
ぞれ、明らかな質の違いがあり、そのまま演繹できるものではないというふうには
認識しています。

あと、私は物理法則から独立した存在としての「意識」は考えていません。それは、

・ヒトの脳はニューロン、グリア細胞、脳内物質等のネットワークによって営まれている
・それぞれは、化学物質の代謝として説明がつく
・これらは物理的存在である

ということからの帰結であって、「チューリングマシンでシミュレーションできる」
というところは入っていません。とはいうものの、ヒトの意識は「計算可能」だと
考えています。「チューリングマシン」でできるかどうかについてはわからない、
という立場です。ヒトが物理的存在であるというところは同じかと思います。この
違いは分かって貰えるでしょうか。
0229122NGNG
>226
「ホムンクルス」と言ったのは、「無限後退を行う」ということに対する警句でし
た。「(考える)主体」はどこに存在しているのでしょう。偏在しているとしたら、
どのような仕組みでそれが「存在」しているのでしょう。「意図」とはどこからど
のように発生するのでしょう。

還元的な手法では行き詰まる、ということを言いたかっただけです。
0230出張あさはかマンNGNG
>>144(プログラムの停止問題)
もうちょっと分かりやすいのを見つけました。
ttp://www.is.titech.ac.jp/~sassa/cs-nyumon99/cs-nyumon6a.html

要するに、
「自分はうそつきだ」が本当か嘘か判んない、というのと
同様の結果というわけです。

人間はこの問題を「分からない」という形で解きうるわけですが、
この「分からない」、すなわち不確定という認識を
コンピュータは今のところ正しく理解できない・・・

データの整合性を長所とするコンピュータにとって
不確定性こそが弱点というわけです。
023154NGNG
>>227
確かにフィードバックの研究は行われていますが、人で言う所の
小脳に関する研究が主で脳幹部・知性に絡めた研究はあまり見かけ
ない気がします。そこが残念なのです。
昔の研究がToy Worldでのシミュレーションになっていたのは仕方が
ないでしょう。人の脳での情報処理は
1 入力情報の簡略化
2 簡略化された現実的Toy Worldでの論理的思考
といった手順ですので、PCの処理速度から2だけの研究になるのは
仕方ないと思います。今でも研究が必要な分野でしょう。
上の人工知能の定義からすると邪道かもしれませんが、基礎研究として。
023254NGNG
>>228
人の意識が物理的現象であるのは確かだが、チューリングマシンで
計算可能な条件内の物理現象かどうかは意見が分かれると言う事ですね。
確かに具体的に必要な計算の仕様が分からない以上、この問題は現状では
好みの問題になってしまいそうです。
>>229
ああ、頭の中で小人が外の画像を見ていてその小人を別の小人が見て切り
が無いという、以前に発案されて実質没になった自我の認識に関わる話で
すか?このスレの書き込みの資料を探している時に見たような気が。
で、ついでなので自我に関する持論をちょっと。私はこのホムンクルスの
考え方と一致しています。ただ、違うのは人は思考の本体を認識する事は
出来ないという所です。
023354NGNG
追記
つまり、自我も認識である以上入力によるものと考えます。
では何を入力しているのかというと自分の思考の過程を認識していると
考えます。つまり、現在稼動している人の思考本体そのものは認識でき
ないというものです。上の例えで言えば、頭の小人のループは最後の一
人は認識できずに打ち切りとなるわけです。
どんなものでしょう?今の持論はこんなところなのですが。
>>230
どうもです。確かに分かりやすそうですね。
0234122NGNG
>231
ヒトの脳では、本当に「簡略化」しているのか?

そもそも「簡略化」とは「解釈」の一種であって、これは当該システムがそ
の時点において獲得している意味ネットワークへの関連付けと「差異」の認
知によってドライブされるもののうち、当該システムが「簡単である」と意
味付けしている意味ネットワーク構造への他ならないのではないでしょうか。

ヒトは限られた記号集合を用いて認識・作用しているわけではないし、もし
そうであったとするならば、新たな表象に対する処理を行うことはできない
のではないでしょうか。

昔の研究では Toy World を対象にしていたことはある意味仕方が無かった
と私も認めます。それは、コンピュータの計算時間、ストレージ量の限界が
大きかったためです。また、チェスなどで用いられるような「ストラテジ」
の場合、その意味空間に出てくる要素と要素間の関係は一意に決まっており、
非常に扱いやすかったことも事実です。また、「考える」と言ったとき、論
理演算を指すことが多かったということもその理由に挙げられると思います。

ただ、現在の研究においては、われわれが「簡単だ」と思っていた作業の多
くで、今までの限られた記号世界(記号集合とその間の関係性)における計算
では実現不可能であることが理解されるようになった結果として、身体性等
に対する関心が出てきたと考えています。

2に対する研究への大いなる失敗例として、第五世代コンピュータがあるの
ではないでしょうか。もちろん、このような研究を捨てることは避けなけれ
ばいけないのですが、サールの批判(発話の規則を抽出しようとすると複雑す
ぎることになる)と、実際の会話における文法の柔軟な扱い(入り組んだ構文
においては、より単純な構造へ引き寄せられる(ピジン/クレオールの文法を
参照のこと))を考えてみてください。

小脳ベースで、知性に絡めたものがあまり見かけないのは、私も認めます。
ただ、「動くということ」は現実世界へのグラウディングになっていること
があって(ヒトの用いる言葉のうち物理的実在をシニフィエとして持つものの
多くが「動作」と関連している)、無視できないと思ってはいますが。

とりあえずまで。
0235122NGNG
>232
まあ、現状では、チューリングマシンで実現できるんじゃないかなあ、とは
思っています。実際にはチューリングマシンで規定されているようなものと
は異なった「計算機」を、チューリングマシンによってシミュレートすると
いうことになりそうですけれども。違いが分かりますか?

無限後退について:
あるシステムがあって、そのシステムが、当該システムにとって、どのよう
な利害関係があるのかについて「解釈」することはできます。ここで言いた
いのは、

1.思考が脳によって行われている
2.脳が物理的存在である
3.何か得体の知れないもので「外から」ドライブされていない

この仮定に基づくのであるならば、思考を説明することは可能であると考え
ています。逆に、あらゆる説明の手段では説明できないのであれば、思考に
関して、物理的存在以外の現象が関与している証拠になりうると考えていま
す。つまり、

| 思考の本体を認識する事は出来ない

という吐露は、最後の最後まで、言いたくはない、という立場です。
>54 氏とは、このあたりが「差異」でしょうかね。
0236ぼあNGNG
>>122さん
>「パースの記号論」、もしくはジェスパー・ホフマイヤーの「生命記号論」
に非常に興味があります。
もしかすると、nand,norのことでしょうか?
参考文献などをお教え願えれば、
ありがたいなと思っていますけど。
僕が長年考えてきた問題なものですから。
0237オーバーテクナナシーNGNG
「記憶して使う」が出来れば知性も可能ではないかと。
でもその前に三次元記憶能力をパソで獲得出来なきゃどうしようもないらしいんだよね。

ちなみに三次元記憶能力っつーのはですね。
写真で見た物と実物って違うでしょ?感じが。
それって写真の二次元記憶から奥行きまで勝手に想像して作り上げてるからなんだって。
だから物を確認する為には三次元形状を常に記憶する部分が右脳にあって、
それがないと膨大な記憶からずるずると引っ張り出してこないといけないので、
結局人間と同等、もしくはそれ以上の能力を引き出せないそうな。

知性という定義がなんなのかで変わってくるが、地球の何十倍もの質量を誇る
水は人間と同じくらい記憶力があるそうだ。あんま関係なかったか。
023854NGNG
>>234
今度は簡略化の意味についての補足から。一つ目は
例えば、網膜から入った情報は細胞による回路によって、線の長さ・
傾き・動き等の要素に分解されます。この段階で元々あった情報量は
削減されるわけです。画像処理のことですね。他の感覚に同様の処理が
行われているのかまでは知りませんが、視覚では行われています。
2つ目として、122さんが言っているのに近い、ネットワークの利用
による簡略化です。顔を見た時の反応は特定の細胞によって行われます。
顔を象徴する細胞があるわけです。例えば100字の文章を記号1つで
表して、その後のプログラムを書くようなものでしょうか。122さんの
書き込みからは人の脳では100字の文をその都度書いているような印象
を受けましたが、人の脳もソフト的な制限が無いとはいえ、ハードウェア
による処理能力の制限がある以上、ソフトを効率的に記述し処理能力向上
を行う必要があります。
私も簡略化したシミュレーションだけで人工知性が出来るとは思いません
が、人工知性の部品の開発・チェックには有用だと思います。現実と直接
関わらない内部の処理などで。

否定を証明するのは実質的に誰にも出来無いというのは分かります。
もし、この問題に結論が出るとしたら、思考の本体を認識しない人工知性
が作られて自意識を持つかわかった時でしょう。別に幽霊や思考本体の
認識が可能だとする仮説があっても否定気もありませんし。

チューリングマシンで他の計算機をシミュレーションするというのは
分かると思います。天気の予想をチューリングマシンである程度は出来る
のと同じ事でしょう。が、果たしてチューリングマシンで出来るのがシ
ミュレーションなのか本物の知性なのかはわかりませんよ。
0239     NGNG
もしも、脳が孤立系ではなくて、外部の例えば電磁波を受信してそれに
影響されているというような機能を有していたとすれば、脳自身を
いくら調べてもその機能や意識の根源をすべて解明することは出来ないかもしれ
ません。 テレビ受信機をばらしても、放送局でどういった電波を
出しているかをしらなければ、その受信機でどういったないようの番組が
見られるかを解明できないように。

電波ばかりとは限らないのですが。外部ノイズの影響もあるかも
例えば宇宙線の作用とか自然放射能の作用とか。
0240オーバーテクナナシーNGNG
>239
でも、「電波受信装置である」ということは分かりますよね。
まあ、少なからず、外界の電磁場に影響されるだろうとは思いますよ。
例えば、光過敏性癲癇(で表記はいいのかなあ)というのもあるし。

フィリップ・K・ディック著、大滝啓裕訳「ヴァリス」早川書房

とかを思い出してしまった。

脳ってば、デムパ駆動だったのか (w
024154NGNG
>>239
宇宙線が意識に影響するかどうかはともかく、外部からの入力が正常な
意識の維持に必要なのは確かでしょう。感覚を遮断するとおかしくなるとか
いいますし、ただ、その場合人の入力器官についてはある程度分かっているので
それを機械で模倣してつないでやれば問題無いでしょう。
脳のソフト的な情報処理の面とは関係なく、強い磁場を与えるとハード的?
に機能が障害されるらしいです。
0242名無しさんNGNG
塾などで出された課題を解いている時に
もし分からない問題にぶつかったらどうするべきか?
放って置くべきか?それとも分かるまでずっと
考え続けるべきか?前者は、そのまま放った状態に
すると、次に同じような問題が出された時にまた
答えられない事態が考えられるだろう。
後者は考えることは重要なことであるが,もし
長時間考えても分からなかった場合、それこそ
時間の無駄になってしまう。では何が一番良い
方法なのか?やはり専門家に質問することにより
分からない問題も解けるようになり、勉強の効率も
上がる。当塾ではこの質問解答サービスをメール
またはFAXで行っているので、ぜひご入塾を!

詳細:http://www51.tok2.com/home/ejhems/
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています