ナムコの広報カタログのノアーズの最新号に赤青眼鏡と一緒に立体写真のCGが載ってるんだけど
なんか、いわゆる立体差写真の平面が浮かんでるんではなくキャラの丸みみたいな
ものがリアルに見えるんですけどこれってどういう仕組み?

参考
http://www.namco.co.jp/pr/49/49-020.pdf
検索しても解説とかなかった、特許とろうとしてるみたいだけど。
しかしなんで載せるのがゆめりあかね、立体視マニアとしてはちょっととほほ、
http://www.yumeria.com/3dmone.html

で、大人の科学にちょっと解説がのってるそうなので買ってきた、眼球の角度によって
立体感を把握する輻輳が写真を斜めから見ることのによって写真の立体感と近くなる
ことからリアルになるとあった。

でもこれだと二枚の写真を並べて平行方や交差方で見るときには使えないのかな?
もともと輻輳が固定されるから、ビュワー使って自然な輻輳にすればいいのか?謎。