<<スバラシイ大気圏突方法>>
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0252遊び人の玲さん ◆xdia1GUtho
03/05/15 15:21ID:EInvA1+e無茶苦茶な読み方をしていませんか。
しかも、お書きになっている内容は、今から30年も古い時代の技術のようです。
まず、スペースシャトルの耐熱タイルは、最大の泣き所で、企画ミスと考えたほうが良さそうですよ。
初期の頃は、すぐに剥がれ落ちて、メンテナンスにかなり苦労していたようですからね。
もちろん、今となっては古すぎて、どうしようもない技術になってきているようです。
もっと薄くて軽くて丈夫なものを、ということで、幾つかの案が検討されているようです。
ところが、薄く軽くすると、熱が機体内部に侵入してきやすくなるので、
断熱層をどのように設けるかが、一つの鍵になってくるわけです。
火渡りの喩え話は、外郭と機体内部の間の断熱を、
固体ではなく気体を用いて行う、常識破りの方法の提案なのです。
大気との摩擦によるブレーキとは、直接関係ありませんが、
幾つかの機構を通して、間接的には大きく関係してきます。
ただ、これをこの場に書くと、ますます話が混乱することが考えられますね。
大気との摩擦で生じる熱エネルギーを、効率良く光のエネルギーに変換して放出してくれるような、
エネルギーサイクルを形成できる、散逸構造素材が欲しいところです.
に対して、コメントがないようなので、このテーマの継続は無理だと思います。
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