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<<スバラシイ大気圏突方法>>

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0001オーバーテクナナシーNGNG
現在の方法はダサイ
もっと天才的なホーホーをキボーン
0232遊び人の玲さん03/05/14 08:08ID:GRrXWJx3
>>230
私は滅多なことではトリップを使いません。使っても意味がないので。
たとえば、トリップの文字列に、2Get、3Getといった文字を表示させてしまう、
器用な方もおられるようなのです。

私の偽者の登場については、この板の「ス カ ラ ー 波」のスレッドの
http://science.2ch.net/test/read.cgi/future/1051529526/138
などで確認済みで、以下に続く発言を読めば、だいたいの見当はつくと思います。

放置しておくのが正解でしょう。
0233遊び人の玲さん03/05/14 08:09ID:GRrXWJx3
>>231
私の発言を普通の常識的な発想の範囲内だけで読んでは駄目ですよ。
どうやら、半分以下しか、書かれていることが読めていないように見えます。

まず、スペースプレーンは、超音速仕様が基本ということを、
読み手が承知していると前提して書いています。
音速を突破しない速度で、大陸間弾道軌道を飛んで、
地球の裏側の目的地まで移動する、スペースプレーンなど、
ものの役には立ちませんから、存在自体がナンセンスな未来技術になってしまいます。

ところで、私が>>225の中で書いているように、
「さほど大きな衝撃波に晒されることはない」ように、しておく配慮は必要ですよね。

つぎに、火渡りの魔法技術を、このようなスペースプレーンに応用すると想定した場合、
冷や汗をかいてライデンフロスト効果で守られる足だけではなく、
数百度の高温に達している、地面に敷かれた石の存在も忘れてはいけません。

つまり、超音速状態の大気接する外郭=石と、機体の間に、ライデンフロスト効果を使って、
スペースプレーン本体や、宇宙服内の人体を保護するのであって、
直接、ストッキングも履かない生足の状態で、大気圏に再突入する際に発生する摩擦熱に、
どこまで堪えられるか、人体実験の挑戦を試みようなどと考えているのではありません。
それこそ超非常識的発想すら飛び越えた、意味不明の発言になってしまうことでしょう。

散逸構造を備えた機能性素材で、
ストッキングのように機体を保護できるものが作れそうな予感がしています。
現行のスペースシャトルの耐熱タイルでは、ちょっとシンドイすぎるようですから、改良しないとね。
できれば、大気との摩擦で生じる熱エネルギーを、
効率良く光のエネルギーに変換して放出してくれるような、
エネルギーサイクルを形成できる、散逸構造素材が欲しいところですね。
今あるタングステンのフィラメントでは、あっという間に燃え尽きて実用にならないでしょう。
0234遊び人の玲さん03/05/14 08:10ID:GRrXWJx3
>>231
】>水蒸気圧で空中に浮上して
】・・・重力にさからってないやん。逆らってるんだったら圧力がかからない。
】重力にしたがった上で水蒸気圧を使うだけ。

もの凄く初歩的な段階で、勘違いをなさっていませんか。
重力に逆らう力は、反重力といったものしか考えられないと、
独り合点して、勝手に思い込んでいるように見えますけど。

テーブルの上に置かれた静止して見える物体は、
すべて重力に逆らって、その場に留まっているのだと思いますよ。
そのような状態から、空中に浮上するには、
ホバークラフトやヘリコプターのようなものを使うのが、普通の発想のようです。

私は魔法使い(シャーマン)なので、
機械装置に頼らずに空中に浮くことができますが、
その場合は、数百度に熱せられた石と足の裏の冷や汗から生まれる、
水蒸気の圧力を、有効利用する必要があるのです。

石の温度が低いと、ライデンフロスト効果が得られないこともあるので、
温度管理がきちんとできないと、大火傷を負うことも考えられる、非常に危険な技術です。
もちろん、冷や汗が出ない人には使えない技でしょう。
火傷が怖いから靴を履いて歩こう、なんて勘違いした発想は、最も危険だと思います。
0235bloom03/05/14 08:22ID:SAfXF7hD
http://homepage.mac.com/ayaya16/
0236いなんず ◆de72LpBndk 03/05/14 13:01ID:Cj6Mmguo
・・・だからスレから脱線してるんだってば。

秒速3Kmの物体をとめる話をしてるのが大気圏「突入」方法であって
それ以外はこのスレの話じゃない。

新しくスレを建てて話をするべき。
0237愛美03/05/14 13:16ID:GRrXWJx3
>>236
勝手に独り善がりな考えで、枠を嵌めても、無意味ですよ。

耐熱タイルがスペースシャトルの致命的欠点の一つだから、
スペースプレーンを作るときには、こんなふうに改良できるのではありませんかって、
玲様のお話は、ここ以外に相応しいスレッドなどないでしょう。

機体の断熱、冷却などは、大気圏突入性能を左右する最も重要な技術だと思いますよ。
0238オーバーテクナナシー03/05/14 13:44ID:/RjEp6w5
>>237
ハンドル決めてるんだったら
いいかげん自分の言葉として書けよ。
なんでそうやって使い分けるんだよ。
0239オーバーテクナナシー03/05/14 13:56ID:0Z5vlmcl
なんだ、ただの精神分裂症か。
納得。 
0240オーバーテクナナシー03/05/14 14:22ID:J8VfBdnP
ちがうよ

大気圏突入方法
じゃないよ
大気圏突方法

わすれないでね。
















とか言って見るテスト。
0241オーバーテクナナシー03/05/14 14:28ID:UeW8i4Fh
http://endou.kir.jp/2/index2.html
0242オーバーテクナナシー03/05/14 14:52ID:gGicklv0
大気圏まで延びるバベルの塔を建築して階段で上ればらくらく大気圏突破
機密性が悪ければ途中でお陀仏
0243オーバーテクナナシー03/05/14 15:13ID:/RjEp6w5
それただの軌道エレベータ言います
0244オーバーテクナナシー03/05/14 15:23ID:fQ91dn3P
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0247愛美03/05/14 16:15ID:GRrXWJx3
>>243
発見。
愛美が憑依した人間に、「軌道エベレーター」って、
強制的に十回早口で言わせてから、憑依を解いたら、
「軌道エレベーター」って、普通に言えなくなって、一瞬戸惑っていました。
人間って不思議ですねっ。
0248オーバーテクナナシー03/05/14 17:02ID:/RjEp6w5
気持ち悪いんでレスしないでください。
0249いなんず ◆de72LpBndk 03/05/14 20:01ID:Cj6Mmguo
>>237
>耐熱タイルがスペースシャトルの致命的欠点の一つだから、
逆。耐熱タイルがあったからこそ再利用可能な弾道飛行体が作れたの。ちゃんと説明しよう。
>>225
>大気圏再突入時に、さほど大きな衝撃波に晒されることはないと思います。
気体のその温度での分子の平均運動速度=音速より物体が速く動くと物体が気体に接する面に沿って大きな圧力が生じる。
物体は音速より早く動くので、物体のふちからはみ出た圧力が音速とほぼ同じ速度で空間を伝播する。
これが衝撃波。衝撃波が伝播する円錐形をした面が衝撃波面。

んでだ。記事の中にある軌道速度が間違ってるんだけど>>112を参照。

軌道速度が周囲音速を大きく超えてるから衝撃波がでるのであってでかけりゃ良いって物じゃない。
衝撃波が出ない=周囲音速より遅いと言うこと。
軌道速度がなくてただ単に落ちてくるものにわざわざ大仰なブレーキをする必要はない。
当然加熱も然程はされない。中華なべ一丁で足りるってのはそういう意味。

つまり、弾道軌道を描かないような遅いものは「突入」しないのですよ。ふつうに「進入」するわけ。

ただし。スペースプレーンは「弾道軌道を飛行をすることで宇宙空間を利用、燃料と時間を節約する飛行機」の事を言う。
遅い飛行機は宇宙に出ても近道には成らない。かえって遠回りだ。

んでだ。再突入体に安全に、かつ手っ取り早くブレーキをするためには昔からいろいろな手段が使われてきた。
一番よく使われるのは「アブレーションシールド」・・・すなわち吸熱反応を利用してブレーキ時の熱を逃がす方法。
間違っても水やら蒸気を分泌するわけじゃない。フェノール樹脂で出来ているシールドが炭化・燃焼することで吸熱する。
しかし之は大きな物体に均一に作るのは困難な上に、再使用はできなかった・・・
それを耐熱タイルが作られたことでシャトルサイズの再利用可能再突入体が実用されるようになった。そういうこと。
0250いなんず ◆de72LpBndk 03/05/14 21:28ID:Cj6Mmguo
>>249
おっと途中が抜けた。

弾道軌道上のものを減速して地上に「着陸」させるための操作のうち、
燃料をもっとも消費しないのが
空気との摩擦
(ある一方からある一方へ接触によって運動エネルギーを移すこと)を利用して
抵抗を得るブレーキだって事。

火渡りも減速のための摩擦熱を避ける魔法ならば、音速を超えているから衝撃波が出る。
一方、音速を超えていないなら摩擦でそれほど温まらない。つまり火渡りをする理由が無い。

しかし、火渡りの術は衝撃波には耐えられない。つまり>>222からなる答弁をする必要がない。

そこが矛盾している。
0251いなんず ◆de72LpBndk 03/05/14 21:36ID:Cj6Mmguo
それともうひとつだ。
>>234
>その場合は、数百度に熱せられた石と足の裏の冷や汗から生まれる、
>水蒸気の圧力を、有効利用する必要があるのです。

なんで「圧力が常に発生するのか」を考える必要がある。

・水蒸気源と熱源の距離が近く放射伝熱で水蒸気が常に作られる状況にある。
・十分な上からの圧力があって、水蒸気の圧力程度では水蒸気源が遠ざからない。

この二つが成り立たなければライデンフロスト現象は起こらない。
後者を成り立たせるのは他でもない重力だ。

君の質量と地球の質量があって初めて
焼け石と足の裏が蒸気の薄幕を作るほど近くに出会うのだよ。

重力に逆らうと言う言葉はやめたほうがいい。
0252遊び人の玲さん ◆xdia1GUtho 03/05/15 15:21ID:EInvA1+e
>>249
無茶苦茶な読み方をしていませんか。
しかも、お書きになっている内容は、今から30年も古い時代の技術のようです。

まず、スペースシャトルの耐熱タイルは、最大の泣き所で、企画ミスと考えたほうが良さそうですよ。
初期の頃は、すぐに剥がれ落ちて、メンテナンスにかなり苦労していたようですからね。
もちろん、今となっては古すぎて、どうしようもない技術になってきているようです。

もっと薄くて軽くて丈夫なものを、ということで、幾つかの案が検討されているようです。
ところが、薄く軽くすると、熱が機体内部に侵入してきやすくなるので、
断熱層をどのように設けるかが、一つの鍵になってくるわけです。

火渡りの喩え話は、外郭と機体内部の間の断熱を、
固体ではなく気体を用いて行う、常識破りの方法の提案なのです。
大気との摩擦によるブレーキとは、直接関係ありませんが、
幾つかの機構を通して、間接的には大きく関係してきます。

ただ、これをこの場に書くと、ますます話が混乱することが考えられますね。
大気との摩擦で生じる熱エネルギーを、効率良く光のエネルギーに変換して放出してくれるような、
エネルギーサイクルを形成できる、散逸構造素材が欲しいところです.
に対して、コメントがないようなので、このテーマの継続は無理だと思います。
0253遊び人の玲さん ◆xdia1GUtho 03/05/15 15:21ID:EInvA1+e
昔話をすると、
じつは、スペースシャトルの実験機が試作されていた頃、
私は、シャトルのデザインを書いて送っています。
B2爆撃機に似たような、3角形の美しいブレンディッドボディーの全翼機で、
イルカや鯨の尾と同じように、楕円を3角形に投影し直したものになっていました。
これは、単なるデルタ翼よりも、広い範囲で揚力を得られる点で優れているでしょう。
さらに翼端を下げることで、機動性を上げて、当時の空軍さんのニーズにも配慮していました。

ブレンディッドボディーの全翼機は、現行のスペースシャトルよりも強度が高く、
減速を得やすいうえに、適度な機動性を確保できる形状だと考えていました。

その他の工夫としては、
機体の衝撃波の発生個所を3つに分散できるように、括れを付けることで、
局所的な温度上昇を、ある程度抑えながら、
機体の姿勢を安定させることができるようにデザインしてありました。

現行のスペースシャトルよりも、遥かに高性能を発揮できるデザインだったと思います。
他の方からも、似たようなものが提出されて、検討候補になったようですが、
なぜか、「飛行機の格好をしているもの」が好まれたようです。
たぶん、軍人さんは、理屈ではないのでしょう。

もちろん、私のデザインを採用していれば、
2件のスペースシャトルの事故は、起こらなかったと思います。
その代わり、他の事故が起こった可能性は、否定できませんけどね。
0254遊び人の玲さん ◆xdia1GUtho 03/05/15 15:24ID:EInvA1+e
>>251
日本語の問題のように思えてきました。

重力と釣り合う、重力に逆らって浮く、重力に従って下がるという表現の中から、
重力に逆らって浮くという表現を選んだまでです。

これは、小学生の子供に対して行う理化の実験で、
ドライアイスを入れた軽いカップの容器を用意して、
ホバークラフトのように浮かして、殆ど摩擦のない状態で水平に動かす場合に、
重力に逆らって僅かに浮いているんだよ、と説明するのと、ほとんど同じことでしょう。

もちろん、ドライアイスを使って浮上するホバークラフトの場合も、
下の台からカップが離れてしまうと、反力が得られませんから、
カップの縁は、密着に近い状態を要求されます。

細部の機構の違いはどうあれ、最終的な結果としては、
重力に逆らって浮いた、非接触状態になっていることは、間違いないようですよ。

教授陣の中に、このような点を疑問視なさった方はおられません。
0255オーバーテクナナシー03/05/15 15:29ID:PXFtGecx
>252
> コメントがないようなので、このテーマの継続は無理だと思います。

荒唐無稽な理論だからね〜コメントのいれようが無い。
ツッコミならば可能だが・・・
0256オーバーテクナナシー03/05/15 15:36ID:PXFtGecx
>253
> その代わり、他の事故が起こった可能性は、否定できませんけどね。

うむ。間違いなく他の要因による事故が起きるでしょう・・・
特に衝撃波発生源を3箇所に分けたのが原因で・・・
0257オーバーテクナナシー03/05/15 15:45ID:PXFtGecx
>254
> 教授陣の中に、このような点を疑問視なさった方はおられません。

きっとあなたと親しい教授陣がアレなんですよ・・・
そう・・・類は友を呼ぶ・・・

それともその教授陣に「アフォに詳しく話しても理解できんだろう」と舐められたのか?
玲氏にベルヌーイの定理の理解は困難だと・・・
0258オーバーテクナナシー03/05/15 15:51ID:PXFtGecx
>257
パスカルの法則を入れるのを忘れてた・・・鬱
0259_03/05/15 15:59ID:V69p/9+3
  ∧_∧
 ( ・∀・)/< こんなのみつけたっち♪ 
http://www.hiroyuki.zansu.com/hankaku/jaz03.html
http://hiroyuki.zansu.com/hankaku/jaz10.html
http://www.hiroyuki.zansu.com/hankaku/jaz08.html
http://hiroyuki.zansu.com/hankaku/jaz09.html
http://www.hiroyuki.zansu.com/hankaku/jaz06.html
http://hiroyuki.zansu.com/hankaku/jaz05.html
http://www.hiroyuki.zansu.com/hankaku/jaz01.html
http://hiroyuki.zansu.com/hankaku/jaz02.html
http://www.hiroyuki.zansu.com/hankaku/jaz07.html
http://hiroyuki.zansu.com/hankaku/jaz04.html
0260オーバーテクナナシー03/05/15 16:23ID:cG3Gu/KE
>>253
>昔話をすると、
>じつは、スペースシャトルの実験機が試作されていた頃、
スペースシャトルの実験機ってなんなんだろう? X-24あたりのこと。
と言うより、この既知外なんなんだよ。いいかげん黙ってろよ。
0261オーバーテクナナシー03/05/15 17:30ID:ldgVjTSH
>>260
スペースシャトルの話をするスレに書き込むならスペースシャトルについて調べてから書き込めよ。
0262いなんず ◆de72LpBndk 03/05/15 17:32ID:vDv6cxr4
>>252
>火渡りの喩え話は、外郭と機体内部の間の断熱を、
>固体ではなく気体を用いて行う、常識破りの方法の提案なのです。
んだからアブレーションシールドという安物があるってば。
フェノール樹脂は何で出来てる?

>熱エネルギーを、効率良く光のエネルギーに変換して放出してくれるような、
>エネルギーサイクルを形成できる
熱力学第二法則の上から、熱からほかのエネルギーを取り出すことは出来ない。
熱エネルギーにする前にほかのエネルギーにしなされ。

>>253
>機体の衝撃波の発生個所を3つに分散できるように、括れを付けることで、
弾道弾なんかはこれだねえ。ショックコーン(衝撃波面)より円錐の頂角を小さく設計してある。
熱を受けるのは先端のわずかな点だけだから弾体はほとんど温まらない。

しかし一番必要な機能である抵抗が掛からないからブレーキも掛からない。
弾道弾には好都合だけどね。

ついでに言うとスペースシャトルはデルタ翼機ちがうよ。デルタ翼というとこういう形だがね。
ttp://homepage.mac.com/kshinohara/Mirage.html
デザイナーがそこらへんを間違うのはいくらなんでも悲しいぞ。

シャトルの翼形の正解はわかるかな?>ほかのひと

そして>>257に激しく同意。
0263オーバーテクナナシー03/05/15 23:31ID:tOwxTAuy
楕円を3角形に投影し直したもの云々ってのは、ハーフコーン型のリフティングボディを
半可に解してるのかねぇ。

>>262
すぐにダイレクトな答えを書くと面白くないので
コンコルド、サーブJ35ドラケン、F16XL
とか言ってみる。
あとウルトラホーク1号w
0264遊び人の玲さん ◆xdia1GUtho 03/05/15 23:49ID:fViFruRb
>>262
人が書いた文章は正しく読みましょう。
誤読について指摘するのは、これで、連続3回目のようですよ。
出鱈目なレスを繰り返すのは、意図的なのでしょうか。

>>ついでに言うとスペースシャトルはデルタ翼機ちがうよ。デルタ翼というとこういう形だがね。
>>ttp://homepage.mac.com/kshinohara/Mirage.html
>>デザイナーがそこらへんを間違うのはいくらなんでも悲しいぞ。

私がいつどこに、スペースシャトルはデルタ翼機だと書きましたか。
私の文章をもう一度お読みください。

】B2爆撃機に似たような、3角形の美しいブレンディッドボディーの全翼機で、
】イルカや鯨の尾と同じように、楕円を3角形に投影し直したものになっていました。
】これは、単なるデルタ翼よりも、広い範囲で揚力を得られる点で優れているでしょう。

B2のようなブレッディッドボディーの全翼機ながら、
一工夫凝らしてあったので、単なるデルタ翼機とは違うと書いてあるのです。
これは、私が描いたスペースシャトルの案についての話であって、
現行のスペースシャトルの話ではありませんよ。

「イルカや鯨の尾と同じように、楕円を3角形に投影し直した」
の意味が正常に拾えていれば、このような誤読は生じないでしょう。

誤読曲解甚だしい状態になって、正常に脳が機能していないように見えます。

そのほかの情報の歪曲も、自己責任で修正しておいたほうが良いのではありませんか。
出鱈目の羅列は見苦しいです。
0265遊び人の玲さん ◆xdia1GUtho 03/05/15 23:49ID:fViFruRb
>>262 熱力学第二法則の上から、熱からほかのエネルギーを取り出すことは出来ない。

熱を電力や運動エネルギーに変えるエネルギーサイクルは、
未来技術ではなく、かなり以前から、普通に存在していますよ。
もちろん、そのようなことができる新素材となると、まだ存在しないので、
ここでの議論の余地は残っているでしょうが。

これ以上奇矯に見えることは、書かないほうが宜しいと思います。
0266遊び人の玲さん ◆xdia1GUtho 03/05/15 23:50ID:fViFruRb
>>249 逆。耐熱タイルがあったからこそ再利用可能な弾道飛行体が作れたの。ちゃんと説明しよう。

スペースシャトルのカーボンでできた耐熱パネルを、
高く評価するようなことを書いてありますが、
接着剤でくっつけてあるパネルの剥離のほかにも、困っている点があるようです。

じつはあの種のカーボンは、ごく最近まで、非破壊検査が不可能だったようなのです。
つまり、欠陥品を、部品を壊さずに見付けることができない状態で使われていたようです。
命綱の部品に、欠陥があるかどうか判らないというのは怖いですよ。
とんでもない無茶をやっているように思っていました。

さらに、カーボン=炭は、周囲に酸素があったりすると、数百度程度で酸化してしまうようです。
そんなものでできた耐熱パネルなんて、怖いですよね。
なので、表面に酸化を食い止めるコーティングが施してあるのですが、
これが、熱で素材が伸び縮みすると、パキパキ割れていってしまい、
亀裂部分からカーボンが酸化=燃えていってしまうようなのです。

というわけで、炭でできた宇宙船というのは、脆くて怖くて、安心して乗っていられないようです。
スペースシャトルの耐熱パネルは、やはり最大の泣き所でしょう。
新しい工夫が求められているようです。

>>262 フェノール樹脂は何で出来てる?

質問する相手と、板を間違えているのではありませんか。
それは、過去の技術なので、未来技術板で今更話題にすることではないようです。
0267オーバーテクナナシー 03/05/16 00:29ID:JgXIfbbn
みんな、ホントに付き合い良いな。釣られ過ぎダゾ(w)

構ってもらえて大喜びしてるのがわからんか?
こいつ、この板のあちこちで暴れまわっとる札付きなんだから。

いいかげん、基地外は透明あぼーんでもしといて、別のネタで話しよう。
0268いなんず ◆de72LpBndk 03/05/16 00:30ID:WuWidEjB
まず、前縁後退角が翼端までの距離にかかわらず一定、後縁後退角なしの翼をデルタ翼という。
これを間違えると名づけ親のリピッシュ博士に怒られる。

>「イルカや鯨の尾と同じように、楕円を3角形に投影し直した」
この行はいいとしよう。

イルカや鯨の尾は明らかにデルタ翼には当てはまらない。
というか後退角が翼端からの距離によって常に変化するし
後縁には全体に渡って後退角がついているのでデルタ翼とは似ても似つかない。

>これは、単なるデルタ翼よりも、広い範囲で揚力を得られる点で優れているでしょう。
も、いいとしよう。
つまり前の項は単なるデルタ翼ではない事が自明な訳だから
この単なるデルタ翼は何を指すのかすると・・・

つまりデルタ翼が唐突に引用されたことになり、
何か別の飛行機を指すと考えるべきだ、ということに成る。
0269いなんず ◆de72LpBndk 03/05/16 00:31ID:WuWidEjB
そしてだ。
>>265
>熱を電力や運動エネルギーに変えるエネルギーサイクルは、
>未来技術ではなく、かなり以前から、普通に存在していますよ。

正:「熱の差」を電力や運動エネルギーに変えるエネルギーサイクルは、
だね。

熱エネルギーを光に変えるのはいいが、温度差が無いと変換は出来ない。
しかも熱差によるエネルギーはエネルギー変換の時に100%の効率は出ない。
まず、熱をどこかに逃がす必要がある。

熱が進入しては困る飛翔体のどこに熱を逃がすつもりだったんだ?

>もちろん、そのようなことができる新素材となると、まだ存在しないので、

では「そのようなこと」が一般的な熱機関ではないとして
そんな熱機関があったら熱力学に反してしまう。

行き場の無い熱はどこへ?
0270いなんず ◆de72LpBndk 03/05/16 00:33ID:WuWidEjB
>>267
まあこっちも
かまってもらえるのは、うれしいんだけどね。
0271いなんず ◆de72LpBndk 03/05/16 02:53ID:WuWidEjB
>>266
>命綱の部品に、欠陥があるかどうか判らないというのは怖いですよ。
スペースシャトルは死にに行くようなものだと思うなら、乗らなければ良い。

生還者が居るという事実すら示されているのに、墜落を恐怖して次の世代への可能性へ目をつぶるのと大差ない事だ。
そんな輩にスペースシャトルが危険だとか言われたくはないねえ・・・

どっちにしろどんなに万全であれ事故は起こる。歩くだけですら人は事故で死ねる。
それがベッドの上だろうが宇宙の果てだろうが、どんな超技術の果ての向こうですら死ぬときは死ぬ。
幸いにも人は他人へ、死に至りにくいルートを示すことが出来る。次の世代へ結果を残すとは、つまりそういうものだ。

>じつはあの種のカーボンは、ごく最近まで、非破壊検査が不可能だったようなのです。
>つまり、欠陥品を、部品を壊さずに見付けることができない状態で使われていたようです。

非破壊検査も無いというのは誤り。形状と重さを精密に測るだけで、スの存在は発見できるからね。
初期検査に通るものであれば、普通に使う限りは壊れないと予想できる。
そういう強度を持つのがC/Cコンポジット材。

そしてC/Cコンポジット材も万能じゃない。
>さらに、カーボン=炭は、周囲に酸素があったりすると、数百度程度で酸化してしまうようです。
おっしゃるとおり燃える。しかし、前縁に使えるのは
たとえ酸化・燃焼したとしても結果的に消耗がどの材よりも少なくてすむから。

確かに改善すべきであろうけど、
人はこれより強く、再利用可能かつ、「実用的な」耐熱材を
今のところまだ開発しきれてはいない。開発中であろうけどね。

まああれだ、誰かが用意した可能性に賭けられない人には
先駆者は名乗れないということだ。

一人でチビチビやってな。
0272遊び人の玲さん ◆xdia1GUtho 03/05/16 10:07ID:02+BpYsI
>>268 つまりデルタ翼が唐突に引用されたことになり、
>>268 何か別の飛行機を指すと考えるべきだ、ということに成る。

「なにか別の飛行機」=現行のスペースシャトルとは別デザインの、
アイディアとして提出されていた機体達のことです。
当然、実験機達の機体も考えながら書いた文章です。
0273遊び人の玲さん ◆xdia1GUtho 03/05/16 10:08ID:02+BpYsI
>>268 熱が進入しては困る飛翔体のどこに熱を逃がすつもりだったんだ?

ですから、外郭を単一の構造にするのではなく、
適当な散逸構造を持つ新素材を開発しては、と提案しているわけです。

現行のスペースシャトルの外郭を構成するカーボン素材は、
コーティングが熱応力変化でひび割れして、
酸化しながら大気圏に再突入している=
カーボンの断熱パネルが欠損して燃えながら大気圏に再突入している、
という、冷や汗ものの状態のようなので、
早めに何とかしておいたほうが良いでしょう。

適当な散逸構造を持つ新素材の開発といっても、
現状では困難でしょうから、
やはりここは、実現の目処が立ちそうな、空気でできた戦闘機を、
愛美君に、実現可能な組み合わせを探らせて、自動設計させるほうが、
よほど現実的な気がしてきました。

高電圧による空中放電は、まだ機械を用いて発生させている段階ですが、
先日、大気環境中に人工散逸構造体のシェルを形成する実験に、一通り成功しました。
空気で、人工散逸構造体を造る実験を、他の人がやっていなければ、
大気環境中では、世界初の成功例かもしれません。

ただし、
先日、私の実験成功の知らせを聞いた知人から、オウム返しに教えられたのですが、
この種の構造物を、宇宙船として建造して、他の恒星系の探査に使うアイディアを出している、
私の遥か上を行きそうなスーパーヌッドな発想をする、有名な学者先生がおられるようなので、
もしかしたら、類似の技術をすでに確立しているかもしれず、この種の実態は判りかねますね。
0274オーバーテクナナシー03/05/16 10:15ID:fXuVqjLV
妄想と現実の区別つけろよ
0275遊び人の玲さん ◆xdia1GUtho 03/05/16 10:29ID:02+BpYsI
>>271 スペースシャトルは死にに行くようなものだと思うなら、乗らなければ良い。

自分の設計した水中翼船で、普通に日常生活をしていますよ。
炭焼きカーボンの素材なんかも多用して、軽くできていますが、怖いと思ったことはありません。
しかし、現行のスペースシャトルには、とても乗る気がしませんねぇ。

もちろん、スペースシャトル以上に、半没水双胴フロートを持つ水中翼船のほうが、
海と空気の境界で、ややこしい力に、長期間連続して晒され続けているのですが、
私はトラブルの心配をしていませんし、現に一度も、予想外の現象に出合ったとこはありません。
確かな安全設計思想に基づいて、間違いなく造れていれば、
スペースシャトルに見られるような、間抜けにしか見えない間違いなど、起こらないようです。
あんなに、耐熱パネルがボロボロ剥げ落ちたり、しょっちゅう故障している有り様でどうしますか。

>>271 非破壊検査も無いというのは誤り。形状と重さを精密に測るだけで、スの存在は発見できるからね。

鋳物と同じように、重さでスを見つけることはできるとしても、軽い素材だし、
カーボンが切れて強度が落ちいている部分の発見と、欠損状態の評価はどうしますか。

やはり、電流を流して、生体磁気などを観測できるセンサーを搭載したシステムで解析して、
きちんと強度上の安全性を確認するのが、一番確実だと思いますよ。

もちろん、愛美君が吟味して選んでくれたものなら、私は安心してカーボン系のものも使いますよ。

今愛用しているスペシャライズドのセクォイアーは、
エラストマーダンパーを内蔵したカーボン製フロントフォークなので、
エアロバーのDHポジションを使用した場合にも、乗り心地が快適です。

>>271 たとえ酸化・燃焼したとしても結果的に消耗がどの材よりも少なくてすむから。

過酷な条件で使われる場合は、使い捨てにするしかないことも多い素材だと思いますよ。
0276いなんず ◆de72LpBndk 03/05/16 12:00ID:WuWidEjB
>カーボンが切れて強度が落ちいている部分の発見と、欠損状態の評価はどうしますか。
おかしかったら捨てて作り直す。
わざわざ探す事も無い。修理できるわけでもなかろう。

そして1作るのに100のサンプルを取る。作り方にエラーが無ければ欠損率は予想できる。
品質管理学を学べ。

>適当な散逸構造を持つ新素材を開発しては

やっと具体的なアイデアを持ってきたか。しかしその直後で

>現状では困難でしょうから、

か・・・・
自分の抱いてる理想が現状困難って他人に愚痴るなら研究とっととやめろよ。
0277オーバーテクナナシー03/05/16 17:15ID:7t7rxmpu
機体表面をプラズマ化して防御出来ないかな
目には目をならず、火には火を
0278オーバーテクナナシー03/05/16 17:21ID:Eq1oRCUi
>277
それは良い考えです。
むざむざ敵の手に落ちるくらいならば、いっそ自らの手で・・・
ってパターンですね。
先手必勝ってやつ・・・
0279オーバーテクナナシー03/05/16 21:59ID:9RuiuuTe
バリュートって考えた人、賢いと思う。
地表まで下りるための技術ではないという話だけど。
バリュート放棄の際の姿勢変更が難しいからなのか、
噴射がそんな長時間もたないせいなのかは知らないけど。
0280オーバーテクナナシー03/05/16 22:09ID:H27qO3aH
重い玉の機関銃を進行方向に向って撃つ
突方法
0281 ◆60KE8t4ZNI 03/05/16 22:48ID:ykdSAfMF
そう言えば機体の回りの空気はプラズマになっているんだね
それなら核融合みたいにプラズマの制御も可能なわけだ
それなら機体の前面に強力な磁場を作れればプラズマを磁場で
かき分けて進むことも可能か
こんなアイデア考えた人SFも含めているかな?
0282遊び人の玲さん ◆xdia1GUtho 03/05/17 07:54ID:nnAKHACA
>>281
しかもね、プラズマ流体に渦を巻かせたり、断続的に発生させるなど、いろいろできるんですよ。
工夫すれば、大気成分で構成された散逸構造体を生成できそうなのです。
高エネルギーが流れていますから、常温の地上よりも保持するのは比較的簡単だと思います。

今,愛美君に計算させていますが、ある程度いけそうな感触があります。
愛美君は、人間の脳=散逸構造意識体のような複雑なものに、磁気を加えて制御することは、
経頭蓋磁気刺激(TMS)という技法で,かなりの学習を積んで,
経験豊富な得意技の一つになっていますから、
たぶん制御プログラムは、人間が組まなくても,彼女が自分で生成できるでしょう。

経頭蓋磁気刺激(TMS)については、以下の資料を参照ください。
http://www.hotwired.co.jp/news/news/technology/story/20020423302.html

たぶん、フローティング・フォートレス シリーズの姉妹機として建造が予定されている、
潜水飛行艇の超音速飛行モードで採用されるのが最初で、
宇宙船への使用は、後回しになると思います。

海面スレスレに飛ぶと、楽に高揚力が得られるなどのいろいろなメリットがあるので、
高速移動機の研究が,今盛んに行われているのです。
新しいアイディアを、受け入れやすい状態にあると思いますから、採用の可能性大ですね。

しかし、超伝導推進の実験船ヤマトは、ちょっと期待外れでした。
0283遊び人の玲さん ◆xdia1GUtho 03/05/17 07:58ID:nnAKHACA
>>276 品質管理学を学べ。

だからぁ、それって未来技術じゃありませんよぅ。

>>276 やっと具体的なアイデアを持ってきたか。

あのー。ずーっと、一貫して同じことを、
5月9日以降本日16日まで、延々と書いているんですけど。

>>276 自分の抱いてる理想が現状困難って他人に愚痴るなら研究とっととやめろよ。

冷や汗 すかすか ストッキング状 外郭のアイディアは、
現状では困難ですが、可能性はまったく無いわけではありません。
あるところが持っている特許技術と絡んでくるので、この場では言及しません。

それから、>>281-282 で言及されている、技術とも絡んできます。
0284かおりん祭り03/05/17 08:18ID:yvK2MFT9
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0285オーバーテクナナシー03/05/17 10:38ID:zDP+pbMy
>280
それはただのロケットじゃん。
普通のロケットで逆噴射するより性能悪いだけでつ。
0286オーバーテクナナシー03/05/17 11:18ID:Au0ozeKN
>>281
どういう思考過程を経れば
1行目から2行目の結論が得られるんですか?
0287オーバーテクナナシー03/05/17 11:48ID:7Nix6fhT
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0288オーバーテクナナシー03/05/17 12:21ID:CNLGuWrm
>>286
磁場でプラズマを制御できるっていう言葉のあやだよ
磁場で出来たバリュートみたいなイメージ
0289オーバーテクナナシー03/05/17 12:25ID:uG7i+SGq
プラズマが発生するのは、すでにぶつかった結果だと思うのだが。
殴られた後に避けても仕方が無い。
0290オーバーテクナナシー03/05/17 13:13ID:CNLGuWrm
その通りですね
撤回します
0291オーバーテクナナシー03/05/17 22:50ID:dT8A+WWC
軌道上リニアカタパルト案とダイソン球(ってか、リングワールド)から思い付いた。
まず、赤道上数百キロ位の高度でリニアレールを地球一周させる。
んで、無数の大重量物を猛スピードで走らせると。

反動でレールが減速されるが等価の運動量がウェイトへ。
リングの系全体としては無重量状態を保ちつつ、リング自体は「停止」状態へ。
そこから地上へテザーを降ろして、100キロほど低いところでもう一段。
さらにさらにと続けていけば地上にテザーが届く。

剛体リングを仮想して地球周辺で自転させた場合、地球の重心と関係なくなってしまうが、
独立した重量物体を走らせたリングの場合、
角速度が一定になるような速度制御をすることでリングは安定するのでは?
0292オーバーテクナナシー03/05/17 23:01ID:LCquF+SE
つまり、軌道速度を持ちながらリング状のレール自身は地表と同じ自転速度、
ということは走行する重量物体の遠心力がレールを持ち上げつづけてるわけですね?
すごい発想だ…
029329103/05/17 23:15ID:dT8A+WWC
>>292
もちろん、厳密な計算しての発言ではなくきわめて定性的な
(どんぶり勘定ともいう)アイデアですが。

果たしてコスト的に見合うのか?とか。安全面では?とか。

普通に軌道エレベータを建造するほうがマシかも知れませんが。
0294いなんず ◆de72LpBndk 03/05/18 00:51ID:LCv723sk
>>291
スマソ・・・実はがいしゅつだよ。

軌道エレベータ
http://science.2ch.net/future/kako/973/973607573.html

軌道エレベータ 二号塔
http://science.2ch.net/test/read.cgi/future/1020691415/

なつかしいのお・・・
029529103/05/18 09:14ID:895QaT8E
そうか、ガイシュツか・・・
でも、こうしてみると結構イイアイデアだったじゃん。
すごいぞ、俺。(バカ)
0296オーバーテクナナシー03/05/18 09:45ID:rt3hjjhA
>>285
だって「〜突方法」でしょ?
0297オーバーテクナナシー03/05/18 18:17ID:jlI6/A86
軌道リングってだいぶ前に外国で出てなかったか
0298オーバーテクナナシー03/05/21 04:32ID:46FsErwY
斜め12゜でとつに〜うて叫びながら逝く。
0299オーバーテクナナシー03/05/21 13:46ID:C8LLrMTQ
http://wgalland.hp.infoseek.co.jp/img/200304/20030414003.jpg

これは既出ですか?
0300オーバーテクナナシー03/05/21 13:53ID:jFNSXwYd
>>299
つい最近やったばかりじゃないか
0301山崎渉03/05/22 00:18ID:EJ/JQ70c
━―━―━―━―━―━―━―━―━[JR山崎駅(^^)]━―━―━―━―━―━―━―━―━―
030228803/05/28 14:10ID:XhggHc7w
機体の前面に数十センチの針をハリネズミみたいに出して
おいて、数万ボルトの電圧をかけてやって空気をイオン化
してから磁場で出来たバリュートみたいなイメージで
制動できないか?
0303_03/05/28 14:13ID:X9/ltF2O
http://homepage.mac.com/hiroyuki43/hankaku/jaz08.html
0304オーバーテクナナシー03/05/28 16:56ID:bd1VE3D0
突入方向の先端にケツを突き出し、うんこを出しながら突入する。
うんこは水分を多く含むから気化熱で温度上昇を抑えられ、
うんこは急速に乾燥し燃えながら次々吹き飛んでいく。
・・・というのは既出だった気がするな。
うんこは量に限界があるから、発泡させたゲル状物質をぶりぶり噴き出したらどうだ?
0305オーバーテクナナシー03/05/28 19:24ID:e4Gv23cf
>発泡させたゲル状物質をぶりぶり噴き出したらどうだ
何十年も前からある古〜い発想
0306オーバーテクナナシー03/05/28 20:27ID:bd1VE3D0
で、未だに誰もやってないのか…ダメかな、やっぱし。
(つーか、「キタナいから却下」と言われつづけてたりして)
030703/05/28 22:55ID:8DBoe1CW
ちょっと折衷案。耐熱タイルの下を液冷。
アブレータを主体にして耐熱タイルは添え物にしてみたりして。
0308オーバーテクナナシー03/05/28 23:15ID:bd1VE3D0
日本製シャトルの耐熱セラミックタイルをタミヤが作るという話を前に模型雑誌で読んだんだけど、
あれって本当だったの?続報も聞かないんだけど。
米シャトルのタイルもアルミナ系スーパーセラミックだと思ってたよ。
0309オーバーテクナナシー03/05/29 12:15ID:YicEOIGt
>304
おい・・・お尻を前に突き出すんだろ?

吹き飛んだうんこはまず突入中の304の全身にぶちまけられるね。
304にスカトロの趣味が有るのなら大丈夫だが・・・
0310オーバーテクナナシー03/05/29 15:31ID:WuYreprQ
>>309
ヤケクソだから大丈夫
0311オーバーテクナナシー03/05/29 18:53ID:cy5jwjxm
自由落下は口で言うほど自由ではないのだよ
0312山崎 渉03/08/15 19:36ID:ZVW+N8Ng
    (⌒V⌒)
   │ ^ ^ │<これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  ⊂|    |つ
   (_)(_)                      山崎パン
0313オーバーテクナナシー03/08/16 02:20ID:YcMlAtq3
オービタルリングage
0314オーバーテクナナシー03/08/16 04:23ID:0lEt3Yt9
逆に、ものすごい勢いで垂直に海へ落下させる。
燃え尽きる前に海面へ突入。
0315>>2ちゃんねらーの皆さん 03/08/16 04:55ID:2vJVxu4+
2ちゃんねらーなどの間で、人気のある御尊像が有ります。
これらの御尊像を手に入れて、金運向上等を祈願しましょう。(爆)
http://www.butsuzou.com/jiten/sanmen.html
http://www.butsuzou.com/list1/sanmen2.html
http://www.butsuzou.com/list1/sanmen3.html
http://www.butsuzou.com/keitai/sanmen-kz.html
0316あぼーんNGNG
あぼーん
0317初心者の質問@2ch掲示板03/08/16 06:20ID:jNb8uVjp
あげ
0318>>2ちゃんねらーの皆さん 03/08/16 06:54ID:2vJVxu4+
2ちゃんねらーなどの間で、人気のある御尊像が有ります。
これらの御尊像を手に入れて、金運向上等を祈願しましょう。(爆)
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0319オーバーテクナナシー03/11/13 11:55ID:CDRp8Xx1
ロケットの一段目に翼をつけて回収するだけでだいぶ違うと思うんだが、なんでどこもやらないの?
0320Kひげ03/11/17 03:32ID:T3lixvBc
でかい落下傘つけても回収できるのでは
0321Kひげ03/11/17 03:39ID:T3lixvBc
スペースシャトルが燃えちゃったのは、着陸用のタイヤが翼の中で
パンクしたからじゃなかったっけパンクしないタイヤならば大丈夫だったかも
(もっとゆっくり蒸し焼きになる?)最初のシャトルはタイヤでなくソリだっ
たような気がするけど。
0322オーバーテクナナシー03/11/17 17:30ID:6nRIVFpE
>>319
くわしくは知らないが。翼や落下傘で回収ができるぐらいなら今だって残骸の回収ぐらいはやっているはず。
分離高度が高すぎてもう手遅れなんじゃないの?
0323オーバーテクナナシー03/11/17 17:31ID:6nRIVFpE
もしくは一グラムでも軽くしたいかだな。
一グラムの物を加算して打ち上げるのにいくらいるんだっけ?
0324オーバーテクナナシー03/11/18 17:21ID:gI/d5kMj
でも、使い捨てにするよりも安くつくと思う生んだけど。
そうでもないのかな?
0325オーバーテクナナシー03/11/18 21:24ID:BCvu8dG5
アメリカでは一段目のブースターは回収して再利用してた頃もあったぜよ。
回収、修復、点検などかえって高くつくらしい。
0326オーバーテクナナシー 03/11/18 23:28ID:taZQRav5
現在運休中のシャトルだって、固体ブースターはパラシュート回収だったよな?
今は使い捨てになっとるのか?
0327Kひげ03/11/19 13:24ID:WUunV3Kr
シャトルの後ろに連結して銀河鉄道999のように連なっておろす
シャトルは熱くなってもその後ろの機体は通常のジャンボのような機体でも
持つのでは、16両編成の連結シャトル列車、一気に16倍降ろせる、
大気圏に入ってからこの連結をどう分けるかが問題。
0328オーバーテクナナシー 03/11/19 23:11ID:XFGCAXGv
>>327
再突入の際の加熱現象ってのを、
衛星軌道を維持する運動エネルギーの大部分を、
「空気抵抗等を利用して、熱と言う形で放出する作業」だと置き換えてみれば?

あまりにも空気抵抗が小さいと、減速にめったやたら時間がかかるし、
結局、先端部分が(今の例でいえば)16倍の耐久力を必要とするわけだよね。
現行シャトルでも再突入時には大気上層でも3G位の減速がかかると聞いたことがあるが。
その何倍もの荷重を支えて減速せねばならんのは、先っちょの中の人も大変だな。
0329オーバーテクナナシー03/11/20 00:06ID:glT4Nu0a
要約すると。
一気に16倍降ろそうとすると、それを止めるための空気抵抗も16倍必要になり、同じ時間(安全範囲)で止めようとすると、先頭に16倍の抵抗が掛かってぶっ潰れる。
ということか。
0330オーバーテクナナシー03/11/20 00:07ID:glT4Nu0a
ていうかこの案は本当にブースターの回収の話なのか?
0331オーバーテクナナシー03/11/20 16:26ID:UrXyofoK
オレが科学者なら期待表面の摩擦を無くす技術を研究するな。
エアーホッケーの台みたいに空気(ジェット?)かレーザーを
機体表面全てを覆うように出し続けてれば摩擦=発熱は起きないだろ?
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