>886-887
え〜〜っと、t2軸に対して大きな誤解をしていたようだ。
誤解していたのはt軸に対してt2軸が y = x と y = x + 2 の感覚だったこと。
その延長線上で>883の発言を同じく y = x + c で無限に存在できるものと
理解しているつもりだった。

t軸とt2軸は x軸上に交差する yz平面のように考えていいかな?
これでも>883の考え方は積分上存在することは理解できるんだが、t3軸の先は
次元が増えるだけで具体的なイメージとして思い浮かべることができなかった。

まだ違ってる?