>>700
うーん、>>694は相対論でのミンコフスキー空間のイメージだと思うが、相対論が時間に関して
循環論法になっているかというと、そうは思わない。
そもそも事物の変化をもってして時間の本質と見る、定義とするというのは、
哲学のカテゴリにおける話であって、相対論などが基づいている物理学では、ある意味で天下りに
実数体と同型な一次元に広がって存在する時間を仮定しているのだと思う。
なので、どちらかというと>>699タイプの批判なら妥当ではないかと思うのだが…
どないでしょ。

>>702
なんで誘導…怪しい。