中途半端でうろ覚えな知識ですまんけど、図書館で読んだ本にこう書いてあった

なんかライトとかいう教授が言うには
「二酸化炭素は温暖化には無関係である、
二酸化炭素が吸収できる赤外線(だったかな?)
には限界がありすでに飽和状態であり、
これ以上二酸化炭素が増えても温暖化には影響が無い。

「仮に気温が上がったとしても−数十度の氷が融ける量よりも、
 蒸発する海水の方が多く、より多く雪が南極で降る。
 ちなみに現在融けている氷は南極大陸の中で比較的外に 
 突き出している場所の氷であり、違う気候帯に近い場所である。」

「そもそも産業革命が起こった時代に気温が大幅に下がり
 地球が凍ると話題になったことがある、大気中の二酸化炭素が大幅に増えた時期なのにだ。
 現在の温暖化論は金星探査の結果を
 誤解した無能な政治家(ゴア)がマスコミを煽った結果である。」

「数百数千とある資料の中から2つ3つが温暖化の可能性を示していても
 地球が温暖化している証拠にはならない。太陽の活動の具合や周期ぐらい調べたまえ。」

なんかこんな感じでした