アメリカの科学者が実験中誤って直径0.01mmのブラックホールを作ってしまう。
そのブラックホールは瞬時に彼の体と実験室を飲み込み、約数時間後には
地球を飲み込んでしまう。

後には直径約1cm程のブラックホールがのこされている。