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イチローをはるかにしのぐ超優良打者

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0001オーバーテクナナシーNGNG
イチローをはるかにしのぐ超優良打者を作るには?
0002オーバーテクナナシーNGNG
練習する
0003名無しさん(新規)NGNG
イチローの息子に期待する
0004オーバーテクナナシーNGNG
孫は?
0005オーバーテクナナシーNGNG
小学生で130キロを軽々打ったイチロー
動くものに目を慣らす。横に長いモニター(20m)などで3D映像でボールを見せ、
バッティング練習で握力が疲れた後も、おもちゃのバットででも良いから目で
ボールを追う練習をする。
成長ホルモンで190p以上にする
ウェートトレーニング必須、だが普通のトレーニングだけでなく、
ひねる練習や、持久力なども要る。ウェートトレーニングでは背筋、握力重視
背筋300キロ、握力100キロ以上欲しい。走り込みは毎日15キロ。
肩関節の柔らかさは絶対必要。後ろにしなる様にねじって戻す運動をさせる
これならソーサ並のパワーでイチロー並のバットコントロールに・・・
勿論3歳くらいで素質を見ぬく必要もある
10000人子供集めて、全員これやって、毎年半分にして、最後数人出てくるかな
0006オーバーテクナナシーNGNG
薬物使用は駄目なのか?
0007これだから素人はNGNG
>5
殆どが妄想的発想だね
握力の話しだけでも間違ってる
握力はそんなに必要無い
昔は握力は大事とか盛んに言っていたがな(藁
0008オーバーテクナナシーNGNG
マグワイアをはるかにしのぐただの力持ち(打者でなく)になるだけと思われ>>5
玄人?の>>7ならどう育てるのか
0009テクナシーNGNG
5ではないですが
>7
打撃には握力が重要って最近聞いたけど違うんだねえ。
関係無いってわかったのはいつ頃の話?
0010オーバーテクナナシーNGNG
野球のルールを変えるってのはどうだ?
00117NGNG
>9
そんな話どっから聞いた?
テレビに出てる解説者も、たまにトンチンカンな事言う奴いるから
あまり真に受けない方がいいよ
握力強いからと言ってボールが遠くに飛んでいく訳でも無いし
ボールに当てれる訳でも無い。
理屈解るか?(ワラ
まあ君は野球もあまりやった事ないような人なようだが
調子に乗って知ったか知識を元に質問なんかしないでくれ(w
マジで答えてやっても理解出来るとは思えない。
ではおやすみ。
0012オーバーテクナナシーNGNG
打撃練習長いことやっても手が疲れない、だけ。
万年芯に当てられるならいらない
0013オーバーテクナナシーNGNG
打撃理論スレに変更か?
0014オーバーテクナナシーNGNG
>マジで答えてやっても理解出来るとは思えない。

典型的知ったか発言!
0015オーバーテクナナシーNGNG
手塚一志の本みたいに「2重スパイラル」「シンクロ」「肩甲骨ですくいとる」
「フローティングアクシススピン」とか言いたいのかな>>7
あれはリプリンティングでまあ出来るようになるのでしょう。
後はイチローが振り遅れとか言われてるから、それなりにパワー付けると
0016オーバーテクナナシーNGNG
投手の映像が出るバッティングセンターで、シンクロやってたら、
当然うまく打てた、
が、なぜか画像と飛んで来るタイミングがおかしくなった時があった。
当然タイミング滅茶苦茶
0017オーバーテクナナシーNGNG
新庄も、内角攻めで手がしびれている
そういった芯を外される事態も考え、握力あった方が良い>>9>>11
0018オーバーテクナナシーNGNG
内股の筋力も強い方が良い。
サイドランジバーベル100kg背負って100回出来ると飛距離は出るか?
(膝ぶっ壊れる奴続出かも)
0019オーバーテクナナシーNGNG
腕を後ろに捩じり、上腕二頭筋と三頭筋を同時に目一杯収縮させても、
上腕の捻りは実現できる。
俵1俵かついで捩じり戻すパワーつければ、リストの強いバッター?
外角スライダー空振りしまくりそうだ
0020オーバーテクナナシーNGNG
フローティングアクシススピンは内角打ちに非常に有効だが、
外角スライダーにちょっと弱い。強振すると空振りする。
右バッターは腕立て伏せ的なおっつけ打ちを流し打ちで練習
するので外角強く内角弱い
左バッターはおっつけするとダブルプレーになるので引っ張り、
フローティングアクシススピンが多い。
左バッターが左ピッチャーの外の変化球をしばしば打てない
理由がこれ、と手塚本にはある。
おっつけとリストの返しを使い分ける練習もさせるか
0021オーバーテクナナシーNGNG
ホームラン打とうとする癖がつくと、ボールの下を叩くようになり、
伸びる速球に対しボールの下を振る空振りや、ポップフライが増える。
この状況を直す方法として、飛んで来るボールを
「ピッチャーマウンドとバッターボックスを結ぶ線」を含む、
地面に垂直な平面で切って、「ボールの断面を極座標で見て、ボールの上面へ
角度20〜40°を狙って打つ」と、その癖を打開できる、
が、場合によってはその人特有の打球の伸びを消す。
なお、フォークボールは逆に「ボールの下面角度30°」付近を狙うと
うまく当たるが。
実際にボールを打って一番飛ぶのは、角度で下面6°付近らしい。
0022オーバーテクナナシーNGNG
サイドランジの例
http://www3.nsknet.or.jp/~costabitch/toreninng1.htm
内股に効くと、ここには書いてないな。
0023オーバーテクナナシーNGNG
1997年?音速超えたジェット推進の車は、後輪操舵で動いた。
フローティングアクシススピンは、車がドリフトするのと同じ状態だが、
後輪操舵車のドリフトを考えよう。
こうすると、外角も打てなくはない。ただ、引きつけて腰を
回すのをこらえないといけない。この時内角つかれると辛い。
0024オーバーテクナナシーNGNG
>>5
握力が疲れるのは事実だが、その状態ではまだ内股などには
疲労が来ていない。
握力が疲れても手首に500g以上のリストウェイトをつけ、
リストの返しは練習できる
リストの返しというから、手首ねじるのかと思っている人が多いが、
実は肩関節をねじる動作。
感覚重視の日本的表現が、野球エリート以外分かりにくい閉塞性を生んだ
0025オーバーテクナナシーNGNG
かつてのイチローのように下半身中心に打てれば良いが、
この方法だと手元で鋭く変化する球への反応はどうしても劣る
腕だけでバックスイング無しでさっと振れれば非常に便利
もっともこの場合も骨盤の移動は伴う。
パワーと技術はなかなか妥協点が難しい
0026オーバーテクナナシーNGNG
>>5>>18-20
カブレラをはるかにしのぐ超パワーヒッター
になれば良いが・・・当たるのか???

イチローを凌ぐには、足の速さも必要だった(w
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