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ブロードバンドの使い道

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0001どうせNGNG
政府の公約通りなら数年以内に、
まあ実際には遅れるだろうけど、それでも十年以内くらいには、
10〜100Mbps程度での接続が標準になるわけだ。
ビデオ屋の代わり以外に、どんな使い道が可能になると思う?
0002オーバーテクナナシーNGNG
ビデオ屋なんてけちなことは言わないよ
映像ファイルはみんなで共有です。
0003オーバーテクナナシーNGNG
通勤がなくなる
0004マジレスNGNG
TV電話が日常的なもんになるだろう。

>>3
いきなり通勤が無くなるわけじゃないだろうけど、
会議だけのための出張なんていうのは減るだろうね。
0005RmjNGNG
1984 様
>>個々のニューロンはやっぱり 0.2MIPS 相当のパワーがありますよ。
>まずMIPSという言葉自体に問題があります。

これは僕がいけませんでした。MIPS という言葉を使ったのは僕のミスです。
ベンチマークとしての指標をここで持ち出すのは適切ではないですね。

表現を訂正させてもらえるなら、こうです。
”ニューロン内では命令が単純とはいえ、 200000/s の処理速度なのでしょうか?”
という、疑問です。それを否定しているのではなくて、補足の説明なしで
それを受け入れるのは気が進まない、という意味です。
僕は根本的に”遅い”と考えているので、理解として矛盾してしまうんです。
0006オーバーテクナナシーNGNG
2ちゃん型の匿名掲示板が至る所に作られ、個人情報漏洩の規制も追跡も不可能になります。ヒヒヒ。
0007この程度NGNG
>>4
つまんね
0008オーバーテクナナシーNGNG
接続速度が速くなるよりも、信頼度の高いネットマネーが実現する方が、
社会へのインパクトは大きいと思う。
暗号化したマネー情報の入ったカードをコンビニで買い、
そのデータを送受して気楽にネットで取引できる――といったイメージ。
出来の良いウェブコンテンツに対して、
気楽に「お賽銭」が払えるようなシステムが出来れば、
ウェブコンテンツの全般的な質は向上するだろう。
弱小出版社や地方テレビ局の経営は危なくなりそうだな。
0009オーバーテクナナシーNGNG
>>8
マジでそういうの実現して欲しいよ。優れたコンテンツを作成できる人間はネットだけで食っていけるようになるし、そうなれば競争が始まってレベルの高いサイトが増える。
一億人に一円貰おう大作戦が実現出来たら、経済にどんな影響が出るだろう。
0010オーバーテクナナシーNGNG
日本語の文書のテキスト化って、
OCR出力を人手で修正しないといけないけど、
接続が圧倒的に速くなったら、
「画像データのままで構わない」という話になって、
書籍を画像として提供するライブラリーができるかも。

著作権切れた古典文献を手始めに、画像化していけば、
後は、余った計算力と人力の分散処理でテキスト化も進むと思う。
0011 NGNG
地球温暖化が進むな。
0012オーバーテクナナシーNGNG
あの娘の全神経をこっちからリモートコントロールだ!
0013オーバーテクナナシーNGNG
犯罪の起こりそうな街の隅々にカメラを置いて、
24時間ウェブ中継したら、犯罪は減るかもしれない。
もっとも、本当にそうなったら鬱陶しい気もするけど。
0014オーバーテクナナシーNGNG
映像価値のあるソフトの供給があるかどうかだね。
0015オーバーテクナナシーNGNG
ネットに遠隔操作されて犯罪を起こします。
0016オーバーテクナナシーNGNG
ネットマネーを普及させるためにはいいコンテンツが必要だし
その逆もしかり
自分としてはネットマネーは使い捨て方式で日本銀行さんがやってほしい
0017オーバーテクナナシーNGNG
warezが加速する
0018オーバーテクナナシーNGNG
いいね
0019オーバーテクナナシーNGNG
ゲームだろゲームPSOだってめっさおもしろいのに
0020オーバーテクナナシーNGNG
じゃあアプしてね(はぁと)
0021オーバーテクナナシーNGNG
携帯も常時接続ってなるかもね
0022オーバーテクナナシーNGNG
http://www.asahi.com/business/update/0509/003.html

 NTT東日本と西日本は来年春にも、無線を使った超高速インターネットサービスの提供を始める。家庭まで光ファイバーを敷設する必要がなくなり、設備コストを抑えられる。既存の高速ネットサービスの提供地域以外の居住者も利用できるようになりそうだ。

 利用者料金は現在の高速ネットサービスと同水準か、さらに安く設定する方針だ。

 新サービスは、利用者の家と通信事業者の間を無線でつなぐFWA(加入者系無線アクセス)と呼ばれる無線システム。中継回線のポイントまでは光ファイバーを利用し、その先を無線でつなぐ。通信速度は利用者の人数によって異なるが、申し込みが急増しているADSL(非対称デジタル加入者線)に比べても20〜40倍の毎秒30〜60メガビットで瞬時に大量の情報の取り込みができる。

 総務省が8日、FWAに必要な周波数の割当制度を変更して、これまで対象外だったNTT東西の申請受け付けも認める。NTT東西は7月以降に正式に周波数の割り当てを受け、新サービスの概要を固める。


 FWAはすでに、都市部のビル群などを中心に、KDDIウィンスターなどがサービスを提供しているが、個人向けも含めての本格的な全国展開はNTT東西が初めてになる見通し。(08:36)
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