言い放しになるからフォローしとくが、他人から報酬を得て特許の手続行為を行うのは、弁護士や弁理士の役目で資格が必要だ。怪しげな団体や個人を擁護する気はないぞ。
だが、特許庁のHP見てみろ。どこにも、
「個人で出願するのは危険です、弁理士にお願いしましょう」なんて書いてないぞ。
発明者も個人、出願人(願書を書いた人ね)も個人で、特許登録されている公報が山ほど公開されてるだろ。
まあ、>>93 にも立場があるからカキコしてるんだろうが、弁理士が出願した特許願で、何%が特許登録されて利益を生み出しているのかソースがあったら示してほしいよ。
結局、弁理士は工業所有権法のプロってことだけで、手掛けた出願の内容が全て利益を生み出すと言うわけじゃないってことだ。