あの〜・・・まえに脳の快楽中枢に電極さして
スイッチ一つで快楽を得られる状態を作り出して
(なんかの事故で手術の際に電極を指すという名目で人体実験したらしい
とききましたその際にいちお本人にはほんとのことを話して同意をもらった
ときいています)
スイッチを本人にもたせたところ、1度だけやってみて
もうスイッチを押さなかったそうです
本人に聞くと
「普通の快楽より断然にきもちよかったです、でもボタン一つで
こんな快楽を得られるとあとあとボタンを何度も繰り返して押して
ボタンを離せなくなることが怖くて押せなくなった・・・」
と、語ったとききます
これがほんとか嘘かはわかりませんがみなさんはこのスイッチが
離せなくなる恐怖のことにについて
どう思われますか?