エースコンバット3のサブリメーションて
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0138オーバーテクナナシー
03/05/13 15:07ID:yACZGCylまず自己複製能力があって神経細胞と同じ性能を有するナノマシンを
生身の身体に注入。
そして成人後一日あたり万の単位で死んで行く脳神経細胞を常に
監視しながら、死滅した神経細胞を発見したら手当たり次第に
ナノマシンが複製で置き換えていく。
もちろん材料はそこら辺の生体物質。
そして長い年月をかけて脳神経系がナノマシンネットワークに変質して、
消化器系や循環器系が限界に来た時点で用意しておいた義体に移植する。
その時に生身の身体から持ってきたナノマシンの周りの組織も洗浄
してしまえば純粋な生きたネットワークになれる。
もとが人工的なナノマシンだから事前に仕様さえしっかり決めておけば
義体との相性も問題無し。
もし生体材料による構造に不安があったら義体の中でもう一度
無機材料を基本にしたナノマシンと時間をかけて置き換える。
その時にネットワークの構成をそのままに物理的ダウンサイジングや
主観的時間感覚の調整もできるだろうし、次の義体は
宇宙船にしたって構わない。
どうでしょうかね?
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