宇宙の果ては夢みたいなものじゃないか?
現在宇宙はどんどん膨張している。
その膨張しているスピードよりも更に早く(物理的に不可能だが)
いくと、何もない世界。いかなる原子も光も何もないため、
人間はそこにいけない。ただ宇宙がどんどんその世界をのみ込んでいるだけ。
されにその世界の果てを越えると、一般にあの世と呼ばれる世界がある。
そこに何があるかはわからないが、次元を超えた世界で、無限に広がっている。
膨張を続ける宇宙は、この世界の一歩前までくると、今度は収縮。
無の世界が逆に飲み込む。そして完全に消え去るときにビッグバンがおこる。それの繰り返し。
人間は死ぬと肉体というしらがみから開放されて、あの世に生まれる。

宇宙の果てのこと考えてたらこんな結論が浮かんだ。
アタマおかしくなったのかorz