「見当違いの特許クレームで恥さらしの日本人
発明者の特許出願内容もろくに検討せずインターネットなどで
抵触などと事実上公言。マスコミも確認せず報道したが
訂正記事で決着。 トラブル起した本人は今も意味の
無い言動をくりかえしている。」