極秘情報求む!
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0001名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG現在開発はどのあたりまで進んでいるのでしょうか?
あと、2年しかないぞ!
0002肉奴隷
NGNG0003名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG0004名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG0005肉奴隷
NGNG0006名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG「多く」の部分が知りたいんだ!
0007名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG阿呆か。能力は実現可能、って書いてあるんでしょ。
アトムが開発されつつある、みたいな認識しないでね。
0008名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG>アトムが開発されつつある、みたいな認識しないでね。
開発されてるよ。
そろそろ発表されるから待っててね。
0009名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG0010名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG00116
NGNGお前以外にそんな認識する奴いねぇーよ(w
0012名無しさん@お腹いっぱい。
NGNGパラパラ踊る機能は既に発表済みです。
0013オーバーテクナナシー
NGNG原子力エネルギーだけど、なんかタンクから給油
(っていうのか?)してた。
しばしば燃料切れになるあたり、どんな燃料だったのか‥‥
識者の見解を求む。
0014名無しさん@お腹いっぱい。
NGNGきっと蒸気タービンで動いてるんだよ
だから水が切れたら動けないとかね
0015オーバーテクナナシー
NGNG,,,,,,,,,,,,,,,∧,,∧ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
〜′,,,,,,,,,,ミ,,゚Д゚彡< http://www.rondan.co.jp/html/mail/0012/001220.html
UU"""" U U \_____________
0016オーバーテクナナシー
NGNGアトムを実現する作業の中では、真空管でAIつくるのが一番難しいと思う。
0017名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG低温下で動作する高集積チップを、結露防止や保温の目的で
真空管に封入しているのかも。
0018名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG0019オーバーテクナナシー
NGNGちょと待て。
原子炉の蒸気タービンの水とか蒸気って少なからず放射性物質を含んでるよな。
切れるってことは排出してるってことだよな。
アトムの歩く後には草木一本生えないですか。
0020オーバーテクナナシー
NGNG炉心を通る一次冷却系とタービン廻してる二次冷却系は違うぜ?
原子炉からの排気・排水は二次冷却水だよ。
0021オーバーテクナナシー
NGNGるに、ぜってー何の遮蔽もしてないって。炉心ほぼ剥きだし。
ハげる程度じゃすまねーな。
0022オーバーテクナナシー
NGNG炉の冷却空気を出してるようなもんだよな(ちょっと違うもしれん)。
ようするにアトムやサンダーバードの世界ってのはちょっとした被曝は
全然オッケーってくらい医学進んでるんだよ。ヨウ素かなんかの錠剤で。
002320
NGNGあのサイズだと、ウランやプルトニウムじゃムリだし、
カリフォルニウムかなんかか?‥‥核爆弾やん
(はずかしい話だが、文系の悲しさ、20の時点でそこまで
思い至らんかった。)
ここらへん、『理科男』はなんちゅうとるのかな?
002420
NGNG60年代には実際に原子力ジェット機の計画を立てていた
バカモンの国があったぞ(最初に月に行ったとこな)。
原子力の熱で蒸気作ってタービン廻して(ここら辺は通常の
原発と一緒)空気を押しやって進むとかいう構造だったはず。
22さんじゃないが、遮蔽が甘くてパイロットがみんな被曝する
というので計画がおシャカになってるけど。
広島に向かった某飛行機の中で、荷物の熱だけで乗員が汗みずく
になってたのは有名な話。(^_^;)
002521
NGNGいやいや、その計画の初期段階はもっとすごいぞ。
なんでも初めは、剥き出しの炉心で加熱した空気をそのまま後ろに
吹き出して飛ぶという、素敵な構造で計画されていたらしい。
流石に計画段階でこの構造の凶悪さに気がついたらしく、その後飛
行原理は24みたく変更されたけどね。
計画する前に気づけよ。
0026オーバーテクナナシー
NGNG00271ドルよこせ(其の1)
NGNG「ええ、そうですが。」
「こちらは○○航空会社の○○というものですが。」
カリフォルニアの大航空会社の一つだが残念ながらどっちだったか思い出せない。
その男は続けて「弊社では原子力推進ロケット機の研究所を目下計画中ですが、予算は年○百万ドルで…」と莫大な数字を並べはじめた。
「ちょっと待ってください、なぜ僕なんかにそんな話をなさるんですか?」
「まぁしまいまで聞いてください。」(略)
やっと話し終えると彼は「こういう話をお聞かせしたのは他でもない、先生がこの研究所の所長として来てくださるお気持ちがあるかどうか、御意向を伺いたかったからです」ときた。
「ほんとうに人違いじゃないでしょうかね。僕は理論物理の教授で、ロケット技師でも航空技師でも何でもない人間ですがね。」
「でも先生、先生のお名前は原子力ロケット推進飛行機の特許に載っておりますよ。」
「ああ、あれか」
戦争中ロスアラモス(原爆の開発地)にスミス大尉という名のとても人の良い男が居た。
ある時みんなに次のようなメモをまわした。
「諸君が周知の事だと考えている核エネルギーやその応用に関する思い付きは、決して周知の事ではない。とにかくそういったアイデアはすべて当事務所に報告されたい。」というものだ。
僕が「核エネルギーに関して誰でも知っているようなアイデアなんか掃いて捨てるほどあるんだから、もしいちいちそれを君に話してなんかいたらこの部屋に一日中いたって足りないくらいだよ」というと、スミスは「じゃあたとえばどんなアイデアだい?」と言い出した。
「何でもないよ。まず原子炉たろう?…これを水中に置く…水が入る…蒸気が反対側から出て行く…シュッシュッシューと、これは潜水艦だ。または原子炉がある…空気が前からザーッと入ってくる…核反応でこれが暖まり後ろから出ていく…ブーンと空気の中を飛ぶ、つまり飛行機だよ。或いはまた原子炉がある…これに水素を通す…ドカーンとロケットさ。更にまた原子炉がある…効率を上げるために酸化ベリリウムと一緒に濃縮したウランを高温で使う…と発電所になる。とにかくアイデアはごまんとあるよ。」と、僕は部屋を出てゆきながら言った。
三ヶ月ぐらいたった頃、スミスは僕を部屋に呼び込むと「ファインマン君。潜水艦はもう誰かに取られたが、あとの三つは君のもんだよ」と言った。だから例の航空会社の連中がロケット推進の何とかの権威は誰かを知りたいと思えば何のことはない、誰が特許を取っているかを調べればそれでよかったわけだ。
00281ドルよこせ(其の2)
NGNGとにかくスミスは、あのとき僕が並べた三つの思い付きを政府の特許にするという書類に著名しろと言った。それについては、何かおよそくだらない法律上の手続きが絡んでいて、これが交換条件でなければいくら著名しても法的文書にならないという。そいういわけで僕が著名した文書には「1ドルの金額で私、リチャード・P・ファインマンは、米国政府にこのアイデアを譲渡する」とか何とか書いてあった。
僕はこの書類にサインして、「それでその1ドルはどこだい?」と聞くと、「そんなものただの形式だよ」とスミスは答えた。「1ドル出すような特別な予算は取ってないからね。」
「1ドルとの交換で僕にサインさせるよう決めたのは君じゃないか。僕はその1ドルをもらいたいね。」
「ばかばかしい、そんなものどうだっていいじゃないか」とスミスはがんばった。
「よかないよ。法的文書なんだろう?君が僕に著名させたんだぜ。僕は真正直な人間なんだから1ドルもらったという書類にサインした以上は1ドルもらわなくては気が済まん。ごまかしはできんよ。」
「わかった、わかったよ!」スミスは呆れ返って「いいよ、僕の財布から出すから。」
「オーケー」と僕は1ドルを受け取って、いい事を思い付いた。その足で食料品店に出かけていった僕は、1ドル分(その頃は1ドルだって結構値打ちはあったのだ)のクッキーだのマシュマロの入ったチョコレートだの、うまそうなものをたくさん買い込んできた。
そして理論研究部に戻るとみんなに菓子を配って歩いた。
「おい、みんな。僕はほうびをもらったんだぞ。それクッキーをやるよ。ほうびなんだ。僕の特許の1ドルだ。僕の特許が1ドルになったんだぞ!」
随分大勢の者がすでに様々なアイデアを特許係に提出していたから、1ドル交換方式で特許を取った連中は、我も我もとどやどやスミス大尉のところに押しかけていった。
スミスははじめは自腹を切ってみんなに1ドルずつ渡していたが、そのうちこりゃ大出血だ、と気が付いたらしい。彼は慌ててこの連中がよこせという金の基金を設立するのに駆けずり回りはじめた。その後結局それがどういう事に落ち着いたか、僕は知らない。
(岩波書店「ご冗談でしょうファインマンさん」p.288〜p.293より無断転載)
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NGNG↑管理人引継ぎで大ゲンカ(~o~)
2CH関連スレッド↓
http://mentai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=seiji&key=981553977
http://216.218.192.139/test/read.cgi?bbs=seiji&key=981553977&ls=100
0031オーバーテクナナシー
NGNG制御部に脳みそ使ってるんで公表を控えています
0032オーバーテクナナシー
NGNGそれじゃあ八マンか再防具009だって。
003331
NGNG今のところ他に人間並みの知能を実現する方法が見当たらないんです。
他にあったらだれか教えてください。
003431
NGNG0035オーバーテクナナシー
NGNGあれだけ大きいもの作ってたら、やっぱばれるんじゃないでしょうか。
アトムは研究室で夜中に院生ただ働きさせても作れそうだけど、
巨大メカは(たとえ技術が確立されても)、航空会社や造船会社並の
資本と設備と人員が要求されそうです。うわさでは名大の地下でむかし
ガンダム作ってたそうですが・・・
0036オーバーテクナナシー
NGNGhttp://www6.plala.or.jp/private-hp/samuraidamasii/tamasiitop/robotyuugoku/robotyuugoku.htm
0037オーバーテクナナシー
NGNG一つ一つ自分のところで作っていたのではいくらお金があっても
足りないよね。
かといって他のとこから買ってたりしたら、正義の味方にやられた
ときに部品調べられ足がついて秘密結社本拠地見つけられて一網打尽
にされてしまう。
結局、悪の秘密結社は莫大な財力とテクノロジーを持っていないと
できないので、アトムを作る必要性は無し。
0038オーバーテクナナシー
NGNG0039名無し
NGNGそんなにやばくはないiモード−遠隔エロ−ロボットが
既に完成しとる。
AVが絡めば、開発はダッシュだー、いや、エロは
爆発だー(逝っちゃったあの人の塔はまだ千里に立ってますか?)
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