トップページfuture
10コメント2KB

半永久的な循環型エネルギーの惑星探査船

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001名無しさんNGNG
これが実現すればかなり遠くの惑星でも探査ができるのではないか。
装置のトラブル対処>任務遂行で問題解決(機器の故障や不調)の方法を
あらかじめ何パターンかの条件でインプットしておき、搭乗者は人ではなく
ロボットにメンテナンスとデータ収集させるとか。
0002名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
この場合の循環型エネルギーって何を指してる?
恒星間航行では恒星からの光は弱くて使えないよ。

惑星探査はセンサを満載したロボット船で気長にやるのがいい
というのはわかるけどね。
0003名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
人が乗らないなら、別にロボットが「搭乗」する必要はないっしょ。
0004名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
技術的に見た場合、考えうるあらゆるトラブルに対処する機能を満載し
太陽電池てんこ盛りの探査船を作ること自体はそう難しくない。

ではなぜ作らないのか?というと。
そんなモノを作るとコストが猛烈に掛かってしまう。
また、どんなに頑張っても故障の可能性は絶対に無くなるという
ことは無い。
それなら「多分大丈夫」なレベルの使い捨て探査船を数回飛ばした方が
効率が良かろう。というワケです。
0005名無さん@お腹いっぱいNGNG
そんなにエネルギーは必要ないのでは?
乗ってるのがロボットなら基本的に向こうでの作業分のエネルギーだけ積んで
軌道に乗せて打ち出すだけで良いはず。
後は非常時のトラブル解決用に多少の余裕を持たせるだけ。
0006みらいロボNGNG
「だけ」って言われても困るにゃあ
0007名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
マーズパスファンダーって知ってる??>>1
0008名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
あ。マーズパスファインダーだ。鬱鬱
0009名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
もう、何年か前に海王星まで行ってんじゃん。
なんて名前か忘れたけど。ボイジャーだっけ?
0010寿限有NGNG
http://www.m-nomura.com/st/fueling.html
これとか?
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています