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バーチャルリアリティとリアリティの狭間で。

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0001名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
バーチャルリアリティ(VR)と現実世界(RW)って
今は反対の概念のように扱われているけど、
ちょっとした工夫で面白く繋がらないかな。

実際、電子マネーってVR内のお金とRW内のお金の接点みたいなものでしょ。
もっと馬鹿げたものでもいいんだよね。
0002名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
そういうのはもうあるの。研究レベルではホットな話題なの。
0003名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
バーチャルリアリティは悪でありますので
http://www.kantei.go.jp/jp/kyouiku/1bunkakai/dai4/1-4siryou1.html
00041NGNG
ちゃうちゃう。研究レベルでやってるんです。
あるのは知ってるけど、面白いアイデアないかなって思って。
00051NGNG
>3
数ヵ月前のネタをいつまでも楽しそうに使わないのー。
0006卒研中NGNG
実際のとこ、強調現実、付加現実、強化現実というのがあるよ
まあ、サーモグラフィを車のフロントガラスに投射するのも
あるし、赤外線は日本のメーカーがやってるね
非視覚情報の視覚情報化の有効性および、提示方法の比較
つうのやってるけど、内容はしょぼすぎたんで聞かないでくれ
あと、ネーミングをスマートにしなきゃいけんし
0007名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
ゆびきたすこんぴゅーてぃんぐ
0008風の谷の名無しさんNGNG
>5
いやぁ、けどなんか今でもこんなスレ立つし。
http://saki.2ch.net/test/read.cgi?bbs=news&key=976295127
以外と知らない人がいるらしい。

スレ違いにつきsage
0009アレでナニ。NGNG
>>6
赤外線を照射してフロントガラスに情報を表示する車ってのは
キャデラックが実際に販売しています。
セヴィルだったかな。

既知だったらスマソ。
0010名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
ワイヤードで、注釈付きリアリティーなんていう、よくわからないの
あったな、そういや
0011名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
VRの世界をディスプレイに映し出して、
その中のオブジェクトを手もとの機械に取り込んだりできたらおもしろいかなって思ってる。
ディスプレイをたくさんならべて、VRの中に実際に入り込んでしまう感覚。
そのVRと手もとの機械のインターフェースとかを考えなきゃならない。
0012名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
>1
あるけどこの分野はビジネスモデル特許申請中か取得済みでしょ普通。
聞いたってまともな答えは返ってこないと思うよ。
0013名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
うん、実はそうなんだ。(あることで取得済み)
0014名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
頭に電極を埋め込む時代までいきてられるかな...
0015名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
すぐにでも埋めてみたら〜
0016とりあえずNGNG
現実の映像からパラメータを拾って、
リアルタイムで映像をレンダリングし、
再構成した現実を表示するゴーグル。
それ付けて街を歩くと、みんなヌードに見えるとか、
ロボットに見えるとか、鬼に見えるとか。
0017名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
>>16
ジョン・カーペンターだったかジョン・ランディスだったかの映画で
似たようなのあったな。
あれは宇宙人を見破るメガネだったけど。
0018名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
リアルとバーチャルをミックスする
こーいうのもあるよ
http://www.mr-system.co.jp/project/index_j.html

0019ふむNGNG
音を視覚化して表示するゴーグル。
視野を聴覚化して表示するゴーグル。

どちらも、一番有意義なのは障害者補助器具としてだろうけど、
そのためにも一般にゲーム器具として普及して安くなるのが望ましい。

情報量の違いがあるので、視覚を聴覚に変換する方が難しい。
左右方向は両耳の音の音量差と時間差で表現できる。
上下方向は音程の高低で表現するものとする。
視界の中のオブジェクトをそういう音の周期的パルスで表現し、
パルスの時間間隔がオブジェクトの距離を表現する。
音色が色を表現し、パルスが鋭いか柔らかいかで大雑把な形状を暗示する。
それを付けて歩くと、オーケストラの開演前の音合わせみたいな感じで、
音景に変換された視野が聞こえてくる。
何かに近づき過ぎると、その物体を表現するパルスが速くなって警告される。
002019NGNG
おっと。
「視野を聴覚化して表示するゴーグル」じゃなくて、ヘッドフォン。
ウォークマンにカメラとコンピュータが付いてるイメージね。

音を視覚化するのは簡単で色んな変換方式が考えられるけど、
美しい音が美しい光景になり、
全聾でも音楽を理解できるようになる方式は可能かな?
そういう変換方式が見つかれば、
音視覚化ゴーグルは広い需要が出て安く大量生産できるだろう。
0021名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
イルカやコウモリがやってるエコロケーションを人間にも、ってところか。
ただ、全盲でも杖なしで出歩く人は出歩く(音場の変化で壁等の障害物はわかるし、
他の歩行者も大抵は足音で分かる。)んで、テクノロジーに頼り過ぎるのもどうか。
0022名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
http://www.tron.org/
0023オーバーテクナナシーNGNG
視覚は聴覚に変換するよりも、皮膚の触感に変換する方が自然だと思う。
数年前に、動く小突起を並べたシートを背に張り付けて、
カメラに写った映像を触覚で「見る」という
実験システムの報道を見たことがあるけど、どうなったのかな?
二点の差を区別できる最小距離を一ピクセルとして、
触覚シートの解像度をいちばん高くできるのはどこだろう?

最近、カメラはすごく小さくできるようになったから、
風景を眺めるための頭部のカメラの他に、
近くの文字を読んだりするための指先カメラもあっていいね。

身障者用に限定しなくても、触覚インターフェースの開発は必要だ。
0024オーバーテクナナシーNGNG
触覚インターフェースか。検討してみよう。次の研究のテーマにしてみてもよいかもなぁ
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