脳から直接コンピューター操作
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0063出張あさはかマン
NGNG化学エネルギーと物理的な接続によって情報が成り立っているので
外部からの電磁波には強いですが、薬品と衝撃にはきわめて弱いです。
脳に強い衝撃を受けたり、神経伝達物質を阻害するような薬を服用すると
幻覚・記憶障害や精神障害、場合によっては脳死を引き起こす事からもお分りかと。
#酒飲んで酔っ払うと別人になる=酒が精神に作用する、という事ね。
なんで今まで脳がどう動いているのかはっきりしていないかというと、
ビデオテープを巻いたままではいきなり録画再生はできず、
意味のある映像を録画再生するためには
いちいちテープを引き出して、磁気ヘッドで
「特定の位置に書かれた記録にアクセス」しなければならないのと同じで
脳の情報処理能力を調べるため必要な情報を得るために必要な作業、
すなわち、非常に高い集積密度を誇る脳のある一点に
物理・化学的な手段を用いてアクセスする事がきわめて難しいことにあります。
ビデオテープと同じく全部消すには衝撃一発で十分ですが、
任意なところに有意な情報を書くための実用手段は
脳に備わるアクセス機構を用いて、外部からソフトウェアを入れる・・・
すなわち学習・体験行為(人為的には催眠術とかなのか?)しかないはず。
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