ワ−プは慣性制御と一緒に
使わないと10万Gの加速度
で圧死してしまう。 ワ−プは
ワ−プバブル空間と言って、
その作りだす半径内での質
量増加を抑える効果の事。 
実際の推進は慣性制御によ
り一気に10万Gの加速度で
光速まで加速。 さらに超光
速まで加速を続ける時にワ
−プ・ワ−プバブルを使う。 
慣性制御は統一論の延長
で、電磁気的力の変換により
等加理論的加速を得る。 こ
れは根拠もあり、見込みもあ
る。