安倍総理大臣は、政府の教育再生実行会議で、一億総活躍社会の実現に向け、
ICT=情報通信技術を活用した個別学習や大学への飛び入学の拡大など、
子どもの学力の差に応じた取り組みの充実が必要だという考えを示しました。