>>820
まあ、weblioの英語表現辞典、以外は、
基本的には低能の誤用だという説明だけどね。

「ふいんき」を雰囲気と変換するソフトもあるし、
「たいく」を体育と変換するソフトもあるけど、

「ていのう」を低脳と誤用変換するソフトがあるからといっても、
「ていのう」は通常、低能だよね。

weblioの英語表現辞典が「低脳」にLow intelligenceと言う、
変な英訳をあててるからと言って、

無理に、「低脳」という誤用を使用し続ける意味がよく分からんよね、

そもそも、weblioの日本語表現辞典でも、低能の誤用とされてるし。

その妙なこだわりは、どこからきてるの?
そのこだわりの、原因がわかれば、ありがたいんだけど?

言葉が生き物で、
低能は低脳に切り替わりつつある、

オレは最先端の日本語使ってて、カッコイイんだぜ!
みたいな話?

まあ、別に低脳という誤用を続けたいのは構わないんだけど、
動機付けを、もう少し明確にして欲しいかな?