基本的人権の侵害が、犯罪であり、悪であると定義できる。

これは逆転できないと考えられる。

世界はどのように作られているのか?
無から有は作れるのか?
完全な無は存在できるのか?
を考えた時、

完全な無が「ある」という事を否定できない、
完全な無という「概念」を消滅させる事が不可能だと考えられる。
これに対立軸が存在せず、
これが世界の作られている仕組みだと考えられる。
世界は逆転せず対立せず消滅せず発生もしない、できない。